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(無題)

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月19日(水)19時58分41秒 KD182249244168.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  <tt>                 「 <tt>へぇ、中々面白そうだね。俺も混ぜてよ、</tt> 」

    ――――――――――――――――――――――【偽善】――――――――――――――――――――――
</tt>
          【名前】:雲雀 蒼
          【性別】:牡
          【年齢】:18才
          【種族】:人間
          【所属】:
          【髪型】:艶のある灰髪
          【双眸】:翡翠
          【服装】:画像参照
          【身長】:180㎝
          【体重】:62kg

          【性格】
          危険な思想を持ってはいるがそこらにいる殺人鬼の様に所構わず殺して回るような人間ではない。今はただ虎視眈々           とその機会…例えば戦争などを待ち続ける。自分の目的のためなら他者との協力も惜しまない。その為に普段は一般           人のように振る舞い、自分の本当の目的を明かすことはない…がその片鱗を感じ取ることは出来るかも分からない。彼          は常に温厚で、冷静沈着、頭もよくキレ者、お調子者なところもあるが、根は真面目で仲間想いという設定で通してい           る。
<tt>
                             
≪異常≫                                
</tt>
          【装備】
          ≪ワイヤー≫
          両手の甲にコイルの様な物を身に付けている。超音速で振動する単分子ワイヤーであり建造物でさえ切断可能、不壊概念           を帯びており切れる事は一切無い。太さは糸1つ分も無い上に非常に軽く嵩張らない、何よりも視認のし難さは異常だろ          う。
          ≪銃≫
          彼の愛用するマシンピストル。装弾数20発、三点バースト機構による連射が可能。銃身長約16cm、小型でありつつも           高い制圧力を持つこの銃を使い、中距離から遠距離にて弾幕を形成することが可能。
          ≪トンファー≫
          外的装飾が一切施されていない黒色のトンファーで有り、普段は袖の中に隠されていると言う
          その実態は尖端には衝撃で起爆する爆薬が、側部には超速で回転する鋸の刃が仕込まれた一品

          【異能】
          ≪分岐≫
          平行宇宙の時空間域を支配し可能性の分岐を阻害する事が可能。

          【応用】
          平行宇宙に分岐しているあらゆる時間線を超越して銃弾やワイヤーで四方八方からの攻撃可能。

http://

 
 

(無題)

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月 5日(水)21時44分2秒 KD182249244152.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  【名前】
霧裂戒≪KIRIZAKI/KAI≫

【性別】
男性

【年齢】
不明

【身長】
180cm

【性格】
性格は飄々としていて掴み所が無い。殆どが芝居掛かった口調である。常人とは相当にかけ離れた思考回路の演算速度を持つが、その組み方も特殊で、時に大胆に動き、難解な行動を取ることがある。所謂奇人。尚且つ学究の素質を秘めており、気になった事は知りつくそうとする上に、持前の行動力の高さあって下手に取り入れられると手を焼くことが多いだろう……。無論、その思考回路は戦闘にも役立っており、戦術の根幹を成す。回避と反撃を行うスピードを最大限に活かせているのはこれのおかげである。自らの力にそれなりの自信があり、その自信が示す力は確かな物でもある。それでいても、傲り高ぶる事は無い、こう言った性格の為脅威のドSさと変態要素が見られる。

【歴史】
この世界とは又別の世界では大陸の統治者であり、皇帝として崇められていた。 皇帝と云っても自身の身分に納得がいかず、異能を用いて此方にやって来た。

【武器】
≪虚言≫
口から発した嘘を武器の形で具現化する事ができ、 その武器で相手にダメージなどを与えた場合にその武器に使った嘘を信じ込ませる事ができる。 嘘が持続する時間は傷の深さによる。 嘘が大きい程扱いにくい武器になり、 小さい程扱いやすい武器になる。

例1「俺は女だ」と言ったら超弩級の超重量ハルバードが具現化される。

例2「俺は昨日風呂に入っていない」と昨日風呂に入ったのに言ったら軽くて扱いやすい双剣が具現化される。

【異能】
≪皇帝ノ楽土≫
電磁波を自分の体から発信する。それにより電気信号を直接脳に与えたり、 電磁波を磁力のように干渉させたり出来る。

≪皇帝ノ寝室≫
物質世界に於いて物質と物質の狭間、限りなく0であり限りなく∞の距離に存在する空間という名の 一種の異空間を支配する。端的に説明すると、何かの隙間と繋げる、収容、監獄、投擲、具現可能。

≪皇帝ノ皇道≫
己が認め無いと意識した直後発動可能。 簡易的に云えば邪道を皇道に変え結果を変換出来る。 己が意識出来て無い時点で発動は出来ない。

≪皇帝ノ意思≫
自身の意識を現実に反映出来る。謂わば念と云う物の完全支配。密度によって支配強度が変化し、高密度では身体能力の向上等も可能。他人の意思を支配する事は不可能。御都合主義の体現と云ったところ。


「――――さらばだ。理想を抱いて死んでろ」

「御前はどんな死に様良い?紅い薔薇を身体に纏わせて逝きたいか?....なら御前の身体に流れる真紅の薔薇を俺が咲かせてやろうか?....其れが嫌なら自分で裂いていて俺に見せてくれよ。」

「俺は、俺以外の者が人を殺める事を善しとせん。人が人を降せばつまらぬ罪罰で迷おう。その手の苦しみは楽しくもないからな。」
 

(無題)

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月 5日(水)21時38分0秒 KD182249244152.au-net.ne.jp
返信・引用
  【名前】
霧裂戒≪KIRIZAKI/KAI≫
【性別】
男性
【年齢】
不明
【身長】
180cm
【性格】
性格は飄々としていて掴み所が無い。殆どが芝居掛かった口調である。常人とは相当にかけ離れた思考回路の演算速度を持つが、その組み方も特殊で、時に大胆に動き、難解な行動を取ることがある。所謂奇人。尚且つ学究の素質を秘めており、気になった事は知りつくそうとする上に、持前の行動力の高さあって下手に取り入れられると手を焼くことが多いだろう……。無論、その思考回路は戦闘にも役立っており、戦術の根幹を成す。回避と反撃を行うスピードを最大限に活かせているのはこれのおかげである。自らの力にそれなりの自信があり、その自信が示す力は確かな物でもある。それでいても、傲り高ぶる事は無い、こう言った性格の為脅威のドSさと変態要素が見られる。
【歴史】
この世界とは又別の世界では大陸の統治者であり、皇帝として崇められていた。
皇帝と云っても自身の身分に納得がいかず、異能を用いて此方にやって来た。
武器】
≪虚言≫
口から発した嘘を武器の形で具現化する事ができ、
その武器で相手にダメージなどを与えた場合にその武器に使った嘘を信じ込ませる事ができる。
嘘が持続する時間は傷の深さによる。 嘘が大きい程扱いにくい武器になり、 小さい程扱いやすい武器になる。

例1「俺は女だ」と言ったら超弩級の超重量ハルバードが具現化される。
例2「俺は昨日風呂に入っていない」と昨日風呂に入ったのに言ったら軽くて扱いやすい双剣が具現化される。
【異能】
≪皇帝ノ楽土≫
電磁波を自分の体から発信する。それにより電気信号を直接脳に与えたり、
電磁波を磁力のように干渉させたり出来る。

≪皇帝ノ寝室≫
物質世界に於いて物質と物質の狭間、限りなく0であり限りなく∞の距離に存在する空間という名の
一種の異空間を支配する。端的に説明すると、何かの隙間と繋げる、収容、監獄、投擲、具現可能。

≪皇帝ノ皇道≫
己が認め無いと意識した直後発動可能。
簡易的に云えば邪道を皇道に変え結果を変換出来る。
己が意識出来て無い時点で発動は出来ない。




「――――さらばだ。理想を抱いて死んでろ」

「御前はどんな死に様良い?紅い薔薇を身体に纏わせて逝きたいか?....なら御前の身体に流れる真紅の薔薇を俺が咲かせてやろうか?....其れが嫌なら自分で裂いていて俺に見せてくれよ。」

「俺は、俺以外の者が人を殺める事を善しとせん。人が人を降せばつまらぬ罪罰で迷おう。その手の苦しみは楽しくもないからな。」
 

(無題)

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月 5日(水)21時31分54秒 KD182249244152.au-net.ne.jp
返信・引用
  【名前】
霧裂戒≪KIRIZAKI/KAI≫
【性別】
男性
【年齢】
不明
【身長】
180cm
【性格】
性格は飄々としていて掴み所が無い。殆どが芝居掛かった口調である。常人とは相当にかけ離れた思考回路の演算速度を持つが、その組み方も特殊で、時に大胆に動き、難解な行動を取ることがある。所謂奇人。尚且つ学究の素質を秘めており、気になった事は知りつくそうとする上に、持前の行動力の高さあって下手に取り入れられると手を焼くことが多いだろう……。無論、その思考回路は戦闘にも役立っており、戦術の根幹を成す。回避と反撃を行うスピードを最大限に活かせているのはこれのおかげである。自らの力にそれなりの自信があり、その自信が示す力は確かな物でもある。それでいても、傲り高ぶる事は無い、こう言った性格の為脅威のドSさと変態要素が見られる。
【歴史】
この世界とは又別の世界では大陸の統治者であり、皇帝として崇められていた。
皇帝と云っても自身の身分に納得がいかず、異能を用いて此方にやって来た。
【ステータス】
<table> <tbody> <tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_1"> <td style=""> 筋力</td> <td style=""> ■■■■□</td> <td style=""> B</td> <td style="">  </td> <td style=""> 能力</td> <td style=""> ■■■■■</td> <td style=""> A</td> </tr> <tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_2"> <td style=""> 耐久</td> <td style=""> ■■□□□</td> <td style=""> D</td> <td style="">  </td> <td style=""> 幸運</td> <td style=""> ■□□□□</td> <td style=""> E</td> </tr> <tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_3"> <td style=""> 俊敏</td> <td style=""> ■■■■■</td> <td style=""> A</td> <td style="">  </td> <td style=""> 希少</td> <td style=""> ■■■■□</td> <td style=""> A</td> </tr> </tbody> </table>
【武器】
≪虚言≫
口から発した嘘を武器の形で具現化する事ができ、
その武器で相手にダメージなどを与えた場合にその武器に使った嘘を信じ込ませる事ができる。
嘘が持続する時間は傷の深さによる。 嘘が大きい程扱いにくい武器になり、 小さい程扱いやすい武器になる。

例1「俺は女だ」と言ったら超弩級の超重量ハルバードが具現化される。
例2「俺は昨日風呂に入っていない」と昨日風呂に入ったのに言ったら軽くて扱いやすい双剣が具現化される

【異能】
≪皇帝ノ楽土≫
電磁波を自分の体から発信する。それにより電気信号を直接脳に与えたり、
電磁波を磁力のように干渉させたり出来る。

≪皇帝ノ寝室≫
物質世界に於いて物質と物質の狭間、限りなく0であり限りなく∞の距離に存在する空間という名の
一種の異空間を支配する。端的に説明すると、何かの隙間と繋げる、収容、監獄、投擲、具現可能。

≪皇帝ノ皇道≫
己が認め無いと意識した直後発動可能。
簡易的に云えば邪道を皇道に変え結果を変換出来る。
己が意識出来て無い時点で発動は出来ない。

≪皇帝ノ意思≫
自身の意識を現実に反映出来る。謂わば念と云う物の完全支配。
密度によって支配強度が変化し、高密度では身体能力の向上等も可能。
他人の意思を支配する事は不可能。御都合主義の体現と云ったところ

<table> <tbody> <tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_1"> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> </tr> <tr class="atwiki_tr_even atwiki_tr_2"> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> </tr> <tr class="atwiki_tr_odd atwiki_tr_3"> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> <td style="">  </td> </tr> </tbody> </table>
「―――Sweet Sleep!!(おネンネしてなっ!)」
<center>
『Have a good nightmare(良い悪夢を)』
</center>
 

(無題)

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月 3日(月)20時07分54秒 KD182249244137.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  ┗名前_……最上天威
┗性別_……男性
┗年齢_……17
┗身長_……176cm
┗武器_……小鴉
黒い刀身をもった西洋剣を所持
それ自体が固有結界であり、心象風景の具現化であり、自らの顕現である概念武装それゆえ、持ち主の精神状態により、切れ味、耐久等のステータスが変動する。万が一剣が破壊された場合は、所有者の精神も同時に崩壊する具現化した剣なので、長さ、大きさは自由に操作できる(操作の幅も精神状態に起因する)持ち主の心が清いのなら光を帯びた聖焔となり、邪へと堕ちたのなら黒い邪焔となる
┗能力_……
≪ルーン≫
一般的なルーンと同じであり。その場に偶然表れた象徴を用いて占う卜術のひとつで、「ルーン文字」を印した小石・木片・カードなどを使って占う。「ルーン文字」とは、北欧で古代から中世にかけて用いられてきた神秘的なアルファベットのこと。その場に偶然表れた象徴を用いて占う卜術のひとつで、「ルーン文字」を印した小石・木片・カードなどを使って占う。「ルーン文字」とは、北欧で古代から中世にかけて用いられてきた神秘的なアルファベットのこと。 だが彼は独自のルーン文字を習得しておりたった一枚のアルファベットが刻まれた紙一枚で効果を使用出来る。彼の服装の内側には紙をしまっておりルーン文字が紙に記載されている。勿論、紙は無限に出せる訳では無いので限度もある。同時にルーン文字が展開出来る数は2つ迄。其れ以上の展開は自分の命にも関わる問題。
【フェオ F 家畜の牛のルーン】
財産や貯蓄、豊かさを象徴する
五感全て効果上昇
【ウルズ U 野生の雄牛のルーン】
勇敢さや前進、挑戦を象徴する
メンタル面を持ち直す
【スリサズ TH 氷の巨人のルーン】
凍結、停滞を象徴する
氷を使役する、無機物凍結
【アンサズ A アンザス神のルーン】
情報、伝達、知識を象徴する
驚異的な暗算能力
【ラグズ R 乗り物のルーン】
目的のある移動、旅行を象徴する
機械系統の操作
【ケイナズ K 炎と開始のルーン】
火焔と始まりを象徴する
火の使役 、無機物燃焼
【ゲーボ G 贈り物のルーン】
結合や友情、愛情を象徴する
味方の身体能力向上
【ハガラズ H 嵐のルーン】
絶対的な災害、呪いを象徴する
周囲の自然操作。
【ナウシズ N 欠乏、忍耐のルーン】
拘束や飢餓、茨を象徴する
無数の鎖
【エイワズ E イチイの木、防御のルーン】
危険や守護を象徴する
楯が展開。強度は余り良くない
【ペオース P 賭博、秘密のルーン】
賭博と占いを象徴する
勘の向上
【アルジズ Z 保護のルーン】
庇護などを象徴する
治癒魔法、生命付与
【ソウイル S 太陽、勝利のルーン】
希望、勝利、光などを象徴する
魔力供給 、魔力増幅
【テイワズ T 戦いのルーン】
テュール神、戦争などを象徴する
力の向上 、戦闘スキル開花
【ベルカナ B 成長、白樺のルーン】
誕生や成長、豊穣を象徴する
肉体変化 、建造物作成
【エワズ E 移動のルーン】
移動自体を象徴する
速度が向上
【マンナズ M 人間のルーン】
人間関係や絆などを象徴する
周囲の味方の力の向上
【ラグズ L 水、霊感のルーン】
魔術や川、水を象徴する
水の使役 、等使役可能。
≪十施術式≫
十の治癒魔術を記号化し十の指に刻印を施した、治癒魔術に特化した魔術。
治癒魔術を細分化することにより上級魔術に匹敵するが、同時に三種以上の魔術行使には制限が課せられ、治癒魔術行使毎に魔力とは別に術者の体力、気力等が減少する。詠唱による効果の増加や、並列行使による相乗効果の発揮、術式破棄による魔力の放出により生じる非指向性魔力波を攻撃や防御に転じることも可能。
Recovery practice ?? condition
「状態の回復」 右の親指に刻印された治癒魔術。発動色は若草色。
特性は毒や麻痺等、魔術以外に起因する状態異常の回復。
Recovery practice ?? form
「不調の回復」 右の人差指に刻印された治癒魔術。発動色は空色。
特性は目眩や吐き気等、体調に起因する状態異常の回復。
Recovery practice ?? sorcery
「不浄の回復」 右の中指に刻印された治癒魔術。発動色は藤紫色。
特性は呪いや暗示等、魔術に起因する状態異常の回復。
Recovery practice ?? trouble
「異常の回復」 右の薬指に刻印された治癒魔術。発動色は柿色。
特性は筋肉痛や痺れ等、肉体に起因する状態異常の回復。
Recovery practice ?? mind
「精神の回復」 右の小指に刻印された治癒魔術。発動色は虹色。
特性は精神病や鬱病等、精神に起因する状態異常の回復。
Healing practice ?? damage
「損傷の治癒」 左の親指に刻印された治癒魔術。発動色は翡翠色。
特性は擦過や刀傷等、刃物に起因する肉体損傷の治癒。
Healing practice ?? tissue
「組織の治癒」 左の人差指に刻印された治癒魔術。発動色は天色。
特性は打撲や打ち身等、軟部組織に起因する肉体損傷の治癒。
Healing practice ?? injury
「傷害の治癒」 左の中指に刻印された治癒魔術。発動色は紫苑色。
特性は凍傷や火傷等、皮下組織に起因する肉体損傷の治癒。
Healing practice ?? disability
「欠損の治癒」 左の薬指に刻印された治癒魔術。発動色は柑子色。
特性は欠損や切断等、肢体欠損に起因する肉体損傷の治癒。
Healing practice ?? blood
「流血の治癒」 左の小指に刻印された治癒魔術。発動色は桃花色。
特性は出血や吐血等、体外流出に起因する肉体損傷の治癒。
┗存在_……考生
┗自己PR_……頑張りましょう。
┗役職_……魔術店 店長代理

 

(無題)

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月 1日(土)20時00分21秒 KD182249244141.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  【  名前  】栖祓 黒十(kuroto/suhara
【  年齢  】見目では18才程度。実年齢は古來の者で有り不明。
【  血液型 】自称AB型、本来「◆◆◆型」。
【 身長/体重  】182cm/60キロ。
【  概要  】
世紀の殺人鬼で有り失敗作。有りと凡ゆる実験を受け試作品と云えば良いのだろうか、栖祓の体を弄った研究者は指の数では足らない程。有る日を切っ掛けに研究所を脱獄し自分の体を弄って来た研究員を研究所にて惨殺した。だが其の後急な病気に倒れ死亡する。
だが生き残りの研究員が転生させ真名と共に転生した。過去の名は
「◆■◇◆」現在は「栖祓黒十」として非日常を送っている。
転生した直後研究員を抹消し世に出たと記されている。性格は マイペースと云った処か何事にも冷静沈着で自分の裏面を出す事は非常に少ない。掃除洗濯家事skillを備え家庭的な面も少々有る。
【  存在  】
   考生
【武装】《絶園ノ門》
栖祓を縛る最悪の強欲門、黄金に輝き重厚な輝きを放つ。全てを使役する門で有り「神話」「歴史」「御伽噺」「魔書」「記録」等と云った過去未来現在別時空軸別時間軸を司る強欲な門。更に門から解放した際に参個の特殊効果を付与可能。
①『突貫せよ我が意志に従う神の槍』
正式名称『グングニル』。
北欧神話のオーディンの持つ、剣戟に擬音から名付けられた真槍。
神話では必ず直撃すると描かれているが、この場合、全てを穿つだけ穿ち、持ち主の手元に還って来る事だけ神話通りである。貫けない存在は無く存在の力が此方より遥に上回ろうが関係無く貫く。
②『報復する女神の喘ぎ』
正式名称『フラガラッハ』
魔の十字剣とも呼ばれ、『応答者』と言う意味から名付けられた
神話では全てを切り裂くとされるが、この場合は一振りで十回分切り裂く一撃を放つ事が可能なだけである。一度目は10回、二度目は二十回と倍増し斬れば斬る程効果は増す。
③『眠れる子羊を貫く紅き彗星』
正式名称『ガーデルグ』
生きとし生ける物のみを殺すと呼ばれる名槍
神話通り、この世の生物全てを殺す事が出来るが、死体や、病に掛かった生物、既に半分死に掛けている生物等は穿ち殺せないとされる。生物の状態、異常差等は無。
④『永きに渡る聖杯の物語』
正式名称『クレチアン・ド・トロワ』
皆の知る名前ならば『エクスカリバー』とされる聖剣
神話通りとまでは行かず、その能力性能は堅牢な鋼すら砕き、銘の付く盾すら切り裂く程度だと言う。斬撃を放った時天と地を繋げ全てに線を付けると云われている
⑤『神持つ手のみ穿ち砕く鉄槌』
正式名称『ミョルニル』
北欧神話に登場する最強の鎚
神話では全てを打ち砕くらしいが、この場合は違い、砕けるし穿てるが、その鎚には雷が纏い、振るうと同時に雷の衝撃波を放つ事を可能とした存在。
⑥『裏切りに見てる害杖』
正式名称『レーヴァテイン』
ロキの造った宝剣の源たる存在
形は不明で、真紅の光を掴むだけ。振るうと同時に衝撃波、或いは振るうと全てを吹き飛ばす一撃、はたまた或いは、槍として、杖として使用可能。光を司った之存在は光で目晦ましさせる等可能。之武具を扱っている場合身体に光を纏い高速稼動も容易に出来る
⑦『勝利に叫ぶ灼熱の神槍』
正式名称『ブリューナク』
全知全能の光明神ルー・ラヴァーダに手渡された、『投げると否妻になって対象を死に至らしめる灼熱の槍』と言われている。然し、この場合、投げた軌道全てを焼き尽くす雷の高電圧を纏った真槍とされる。全てを灼熱の地獄に誘う。
⑧『街飲み込む白き腐水』
正式名称『シャルウル』

神話では全てを破壊する者だが、使用者が作り変え、今の形になっている
一本の棍棒で、全長一メートル程度。しかし、神話通り、振るうとその場に街一つ飲み込む原初の白き海水を発生。相手を飲み込もうと蠢き続ける。轟いている時に音が凄まじく音波障害等も発生させる事も可能。
⑨『大戦名残す謳う英霊』
正式名称『デュランダルデ』
――折れもせず、毀れもせず――カルル大帝伝抜粋。
神話では絶対に折れる事も、砕ける事も、刃毀れする事もないとされ、最強の剣に最も近い存在だった。しかし、この場合、折れるし砕けるし、刃毀れもするが、最大展開本数十本まで展開可能と言う連続武装に変化した。其の一本一本に効果を付与し全ての状況に置いて適応し亡くす。
⑩『輪廻り続ける戦の歯車』
正式名称『スダルサナ』
形は刃の付いた円盤で、投擲すると全てを切り裂きながら手元に還って来る武装。
最大個数は三十で、使用人が更に作り変え、回転速度を上昇させた。放った瞬間高速に回転し相手の元に自動追尾
⑪『求めたるは乙女の純潔』
正式名称『タスラム』
神話上では珍しい弾丸状で、魔弾と称される武装
今回の場合、弾丸は己の殺気より形成され、形はなく、手中から放たれるとされる。
全方位からの一斉放射可能。
⑫『歓喜に吼える民衆の戯言』
正式名称『ジュワユース』
死刑用武装で、懐刀の形をしていると言うが、作り変え、無数の短刀にした。
最大展開本数は百に変化し、全てが己の意志で移動する。
⑬『魅せしめは虚言を吐く腐れた妾』
正式名称『エクティリカ』
使用人の造った品で、神に進呈するつもりだったが止めたいわくつき武装。
形は針で、最大展開本数は千を超える。遠隔操作は不可能だが、全てに毒や麻痺毒が塗られている模様。
⑭『殺した手に殺めた武器に』
正式名称『ゴーム・グラス』
殺し屋の最後の願いたる護ると言う思いから造られた楯
武装での遠距離攻撃を防ぎ切る紅十字の楯の展開。
⑮『餓えた獣の啜った白濁』
正式名称『ルーン』
血に植えた魔剣で、永久に毒壷に入れて置かねば所持者を貫くとされている
今回の場合も変わらず毒壷の中に収納されており、使用時は毒に塗れたまま使用する
⑯『固き決意は死をも貫く』
正式名称『ガラス』
円卓の騎士の一人の持つ武装だったが、武装内では裏切り者と称される武装
しかし使えば強く、その一振りで馬の四肢を断裂する程の切れ味を誇る
⑰『応えを訊かば訳知らず』
正式名称『エルフェルーベ』
自動翻訳外装衣。使用人の作品で、謙譲した結果、断られ、今に至る
⑱『無智為る罪に絶望の味を』
正式名称『メダリティア・レルベージュ』
泣き叫ぶ子供達の声、縋る声、絶叫、悲鳴、或いは無理矢理犯される女の声と同時にその光景を脳内に叩き込む精神系宝具
形はなく、手に奇怪なる紫と黒の光が宿った瞬間に発動と考えて良し
⑲『久天廻る聖為る剣』
正式名称『クエルティア・バース』
己の周囲に光り輝く剣を十本展開、剣を装備、或いはその剣による自動防御、剣の掃射等様々な事が可能
 

(無題)

 投稿者:◆◆漆■  投稿日:2014年11月 1日(土)19時05分14秒 KD182249244141.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
  ――――――勿体無いね、君の力。



【  名前  】栖祓 黒十(kuroto/suhara                     【  偽名  】王守 創(sou/ougami)
【  真名  】フェイス≠R≠ゼロ
【  年齢  】見目では18才程度。実年齢は古來の者で有り不明。
【  血液型 】自称AB型、本来「◆◆◆型」。
【 身長/体重  】182cm/60キロ。
【  概要  】
世紀の殺人鬼で有り失敗作。有りと凡ゆる実験を受け試作品と云えば良いのだろうか、栖祓の体を弄った研究者は指の数では足らない程。有る日を切っ掛けに研究所を脱獄し自分の体を弄って来た研究員を研究所にて惨殺した。だが其の後急な病気に倒れ死亡する。
だが生き残りの研究員が転生させ真名と共に転生した。過去の名は
「◆■◇◆」現在は「栖祓黒十」として非日常を送っている。
転生した直後研究員を抹消し世に出たと記されている。性格は マイペースと云った処か何事にも冷静沈着で自分の裏面を出す事は非常に少ない。掃除洗濯家事skillを備え家庭的な面も少々有る。
【  存在  】
考生であり、肉弾戦は通常状態に擱いて最も苦手とする類の一つ。だが異質な力に恵まれている
【  素質  】

 ≪                 死               ≫
身体内部を駆け巡る未知の属性「死」。眼を中心に駆け巡っている死。死の線の根源。突く事で対象の死期を発現させる。線と同様、突くのに力を必要とせず、強度も無視して貫く。通常、「死に到る原因」があって「死期という結果」になるのだが、直死の魔眼の前ではその常識が通用しない。死期という結果を、線や点へ干渉することで強制的に発現させている。そして、この「死」は生命活動の終焉ではなく「存在の寿命」であるため、殺せる対象は生命体に留まらない。端的に言えば、相手が何であっても寿命があるなら殺せる。更に相手の力や異能や体質や効果に寿命を擦り付け其の相手の全てを死と言う結果にする事も可能。封印、否定、拒絶、無効、無力等も死に至らせる事も容易に出来る。
此等は任意の為許可する範囲のみで可能。

腕を中心に駆け巡っている死。
其の理は死の塊。何も複雑な事は無く、彼の両拳に触れたものは一撃の下に粉砕される。
其れは単なる破壊ではなく、物事の歴史を終焉させる所業。即ち、万象には発生と同時に終わりが有り、開始の幕が上がっている物語なら幕を下ろす事でで強制的に終わらせる極点移動。謂わばご都合主義の具現である。故にこれは物理破壊のみならず、僅かでも歴史という時間が流れた概念総てに及ぶため、之拳を受けて無事でいられるのは以下のものだけ。 即ち、死人と同質の死其の物で有る存在か。あるいは単に、宇宙を上回る存在。この弐つのみである。


    ≪             真正              ≫

事実、 真理、 現実、 現象 、実在、 存在実体、 物自体、実存、不確定性原理、ゲーデルの不完全性定理等を用いて総てを意思一つで何事も起こす事が出来る。発する言葉を事実にする。確実な根拠で其の認識する総てを肯定させる真理。総ての事象や現象を現実にする。其の存在を肯定や反対する現象を起こす。意思の一つで具現や顕現を可能とする実在。この世界の多様な現象を把握するために、一定の条件を満たした現象群を統合した存在を己の意思で亡くす事も生む事も出来る存在。矛盾律を操作する実体。概念を支配する物自体。総てを扱う事が出来二つに統合する事が出来る不確定性原理、不確定性原理の例を挙げれば「拒絶」「否定」を統合させる等。総てを矛盾として認識出来其の矛盾を正す事が出来るグーデルの不完全性定理。失敗に終わった終幕を始幕に無限ループさせる事が出来る停止性問題。これ等を一つに統合させる事も出来何事も意思の一つで真実に変えれる。

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「私は之身が朽ち果てる迄お供致します、私の命は貴方の物、謗て私の心も貴方の物」

 投稿者:王守創  投稿日:2012年11月 1日(木)18時46分16秒 KD182249242038.au-net.ne.jp
返信・引用
  【名前】雹(Haku) 【異名】王狼(Oukami)真王(Sinnou)騎士王(Kisiou)
【真名】フェンリスヴォルフ

【年齢】原点で有る『王守』の諸物で有り雹も亦原点で有る為不明。

【性別】不明


―全て―

初めは普通の狼に過ぎなかった狼を王守は飼い慣らし異質な方法で育て上げ神をも殺す存在にと仕上げた。フェンリルと云われる迄に数々の神殺しを繰り返し最終的にグレイプニルで捕獲されたとされるが此れは雑種のフェンリルの過去話で有り「雹」は其のフェンリルを超越した力を保持しており王守と平等な位置迄の存在。だが此処迄進化して来れたのは「王守」の御蔭で有ると認識しているらしく命令には従い下と云う意識は有るらしい。「王守」は「雹」を「王級狼」と祀り上げ全王の血を一滴捧げたと云う、其の血を飲み干した「雹」は王守の保持する全てを得て王具も絶園ノ門も所有する存在と為った。古來成長し過ぎた「雹」を「王守」は禁色防具を用いて「雹」を小さくし体長を普通の狼と変わらない体長にした。小柄に為った処で勿論力は変わらない、「雹」は解放段階を得て自分の身体の体長を自由自在に変貌させる事が出来る。狼神を殺し更に上を駆ける存在。然も「王守」と同様で原点として現在は活動している。古來の巨大時は純白の毛並みを持ち大口を開ければ上顎は天にも届き下顎は地迄届いたと云う。現在の毛並みは防具等で隠れている為僅かだが「灰色」等が有り体長は先程云った通り普通の狼より一回り大きい程。


【武具】

王守が持つ全てを所有している。
王具等も勿論扱える。
【身体】
王守の血を飲み王守と同じ身体構造、特異身体を持った。

【異種】

王守と同じ性質を持ち異能は所有していない。
『異常ノ属性』『世界ノ創造』等等。

【権利】
王守は雹に一つ権利を与えて人外に為る事を許した。容姿は女性で有り真っ赤な防具を身に纏う。金髪の艶有る髪に堂々たる態度が特徴的。之容姿に変貌した時「王狼」から「真王や騎士王」等と変わる。

【台詞】

「I am bone of my sword. 体は剣で出来ている。

Steelis my body, and fireis my blood血潮は鉄で、心は硝子。

I have created over a thousand blades. 幾たびの戦場を越えて不敗。

Unknown to Death. ただ一度の敗走もなく、

Nor known to Life. ただ一度の理解もされない。

Have withstood pain to create many weapons. 彼の者は常に独り 剣の丘で勝利に酔う。

Yet, those hands will never hold anything. 故に、生涯に意味はなく。

So as I pray, unlimited blade works. その体は、きっと剣で出来ていた。」


「妙な策を弄するかもしれない。注意しておいてください。王守様、私の背中は貴方にお任せします。」



「―――でも、貴方はそれを許せない。我慢できない人だから。」



―画像―

一枚目:王狼version容姿。

二枚目:女体化版(人外)

三枚目:女体化版
 

俺と戯れたい?《等価交換》だ、俺と戯れる代わりに奴隷に為れ

 投稿者:◆◇漆■  投稿日:2012年10月26日(金)19時39分28秒 KD182249242016.au-net.ne.jp
返信・引用 編集済
 
         《全王の前で跪け雑種が。》


【名前】王守 創(Sou/Ougami)
【偽名】最上闊歩
【真名】◆全■王◆

【年齢】見目では18才程度。実年齢は古來の者で有り不明。

【血液型】自称AB型、友人曰く「◆◆◆型」

【身長/体重】百八拾弐cm/六拾五キロ

【容姿】
髪型は艶の有る金髪で乱雑に伸びた長髪。イヤホンやブレスレットや指輪等を装着しており見た目ではチャラいが実際そうでも無い。瞳の色は漆黒、翡翠、真紅、黄金等時と場合によって変わる。普段は漆黒のコートに身を隠し表情等は余り捉えられない筈だ。後は画像を見て貰って判断してくれ。

【存在】
彼の存在は別時空軸の別時間に居り彼を殺す事は出来ない。更に別時間に存在している為傷等負っても零秒で元に戻る。存在が抹消されようと彼には関係無い、何故為らば彼は存在と云うモノには属して居ない為。彼の全ては《原点》と云う属で有り全ての始まり謗て全てが原点なモノ。一種の人外で有り其の外を奔る《裾例の枠外》。《存在》でも有り《原点》でも有り《裾例の枠外》でも有り《異種》でも有る。概念無く共生き続け干渉冴えされない彼。
力が使用不可、無くされ様と《原点》な為そんな事起きず、《裾例の枠外》の為干渉もしなければ力を受ける事も無い。《異種》が全てを束ねている。理不尽でも無ければ特例でも無く異例でも無い者と刻まれている。


【武装】《絶園ノ門
最上を縛る最悪最強の強欲門、黄金に輝き重厚な輝きを放つ。全てを使役する門で有り「神話」「歴史」「御伽噺」「魔書」「記録」「彼自身の創造」等と云った過去未来現在別時空軸別時間軸を司る強欲な門。更に門から解放した際に参個の特殊効果を付与可能で例を挙げれば「異能を撃ち抜く」「追撃」「貫通」等と全ての状況に置いて完璧な改変を行う事が出来る。之門は只の殻で有り全てを剥ぎ取った姿は一つの防具。其の防具は全てを飲み込み管理する効果を持つ。其の防具が門の本質で有り全武装を集約させ纏う時が本気の彼。其の防具の名前は《人類の啼き声が集いし絶園ノ羅衣》と云われて要る。其の防具は画像の二枚目。仮の姿の《絶園ノ門》は別時空の別時間に本物が存在し誰も届かなく捉えられない。
其の為門に対する対象攻撃等は出来ない。
①『突貫せよ我が意志に従う神の槍』
正式名称『グングニル』。
北欧神話のオーディンの持つ、剣戟に擬音から名付けられた真槍。
神話では必ず直撃すると描かれているが、この場合、全てを穿つだけ穿ち、持ち主の手元に還って来る事だけ神話通りである。貫けない存在は無く存在の力が此方より遥に上回ろうが関係無く貫く。効果共々撃ち抜き相殺する。
②『報復する女神の喘ぎ』
正式名称『フラガラッハ』
魔の十字剣とも呼ばれ、『応答者』と言う意味から名付けられた
神話では全てを切り裂くとされるが、この場合は一振りで十回分切り裂く一撃を放つ事が可能なだけである。一度目は10回、二度目は二十回と倍増し斬れば斬る程効果は増す。
③『眠れる子羊を貫く紅き彗星』
正式名称『ガーデルグ』
生きとし生ける物のみを殺すと呼ばれる名槍
神話通り、この世の生物全てを殺す事が出来るが、死体や、病に掛かった生物、既に半分死に掛けている生物等は穿ち殺せないとされる。生物の状態、異常差等は無。
④『永きに渡る聖杯の物語』
正式名称『クレチアン・ド・トロワ』
皆の知る名前ならば『エクスカリバー』とされる聖剣
神話通りとまでは行かず、その能力性能は堅牢な鋼すら砕き、銘の付く盾すら切り裂く程度だと言う。斬撃を放った時天と地を繋げ全てに線を付けると云われている
⑤『神持つ手のみ穿ち砕く鉄槌』
正式名称『ミョルニル』
北欧神話に登場する最強の鎚
神話では全てを打ち砕くらしいが、この場合は違い、砕けるし穿てるが、その鎚には雷が纏い、振るうと同時に雷の衝撃波を放つ事を可能とした存在。雷に触れた相手の生命信号停止等身体構造等を無視して果させる。力も同様で相手の力等も停止迄持って行ける。
⑥『裏切りに見てる害杖』
正式名称『レーヴァテイン』
ロキの造った宝剣の源たる存在
形は不明で、真紅の光を掴むだけ。振るうと同時に衝撃波、或いは振るうと全てを吹き飛ばす一撃、はたまた或いは、槍として、杖として使用可能。光を司った之存在は光で溶かし光で失明させる等可能。之武具を扱っている場合身体に光を纏い光速稼働等も容易に出来る
⑦『勝利に叫ぶ灼熱の神槍』
正式名称『ブリューナク』
全知全能の光明神ルー・ラヴァーダに手渡された、『投げると否妻になって対象を死に至らしめる灼熱の槍』と言われている。然し、この場合、投げた軌道全てを焼き尽くす雷の高電圧を纏った真槍とされる。時間軸、空間系統、力、存在全てを灼熱の地獄に誘う。
⑧『街飲み込む白き腐水』
正式名称『シャルウル』
神話では全てを破壊する者だが、使用者が作り変え、今の形になっている
一本の棍棒で、全長一メートル程度。しかし、神話通り、振るうとその場に街一つ飲み込む原初の白き海水を発生。相手を飲み込もうと蠢き続ける。轟いている時に音が凄まじく音波障害等も発生させる事も可能。
⑨『大戦名残す謳う英霊』
正式名称『デュランダルデ』
――折れもせず、毀れもせず――カルル大帝伝抜粋。
神話では絶対に折れる事も、砕ける事も、刃毀れする事もないとされ、最強の剣に最も近い存在だった。しかし、この場合、折れるし砕けるし、刃毀れもするが、最大展開本数十本まで展開可能と言う連続武装に変化した。其の一本一本に効果を付与し全ての状況に置いて適応し亡くす。
⑩『輪廻り続ける戦の歯車』
正式名称『スダルサナ』
形は刃の付いた円盤で、投擲すると全てを切り裂きながら手元に還って来る武装。
最大個数は三十で、使用人が更に作り変え、回転速度を上昇させた。放った瞬間高速に回転し相手の元に自動追尾し絶命する迄追いかけ続ける。
⑪『求めたるは乙女の純潔』
正式名称『タスラム』
神話上では珍しい弾丸状で、魔弾と称される武装
今回の場合、弾丸は己の殺気より形成され、形はなく、手中から放たれるとされる。
魔弾は放った時虚空や地から姿を現し全方位からの一斉放射可能。
⑫『歓喜に吼える民衆の戯言』
正式名称『ジュワユース』
死刑用武装で、懐刀の形をしていると言うが、作り変え、無数の短刀にした。
最大展開本数は百に変化し、全てが己の意志で移動する。
⑬『魅せしめは虚言を吐く腐れた妾』
正式名称『エクティリカ』
使用人の造った品で、神に進呈するつもりだったが止めたいわくつき武装。
形は針で、最大展開本数は千を超える。遠隔操作は不可能だが、全てに毒や麻痺毒が塗られている模様。其の針は異能を異常状態に陥れ波裂、消滅、消失させる事が出来る
⑭『殺した手に殺めた武器に』
正式名称『ゴーム・グラス』
殺し屋の最後の願いたる護ると言う思いから造られた楯
武装での遠距離攻撃を全て防ぎ切る紅十字の縦の展開。其の攻撃が例外で理不尽で枠外だろうと弾き返し反射用としても扱える。
⑮『餓えた獣の啜った白濁』
正式名称『ルーン』
血に植えた魔剣で、永久に毒壷に入れて置かねば所持者を貫くとされている
今回の場合も変わらず毒壷の中に収納されており、使用時は毒に塗れたまま使用する
⑯『固き決意は死をも貫く』
正式名称『ガラス』
円卓の騎士の一人の持つ武装だったが、武装内では裏切り者と称される武装
しかし使えば強く、その一振りで馬の四肢を断裂する程の切れ味を誇る
⑰『応えを訊かば訳知らず』
正式名称『エルフェルーベ』
自動翻訳外装衣。使用人の作品で、謙譲した結果、断られ、今に至る
⑱『無智為る罪に絶望の味を』
正式名称『メダリティア・レルベージュ』
泣き叫ぶ子供達の声、縋る声、絶叫、悲鳴、或いは無理矢理犯される女の声と同時にその光景を脳内に叩き込む精神系宝具
形はなく、手に奇怪なる紫と黒の光が宿った瞬間に発動と考えて良し
⑲『久天廻る聖為る剣』
正式名称『クエルティア・バース』
己の周囲に光り輝く剣を十本展開、剣を装備、或いはその剣による自動防御、剣の掃射等様々な事が可能
⑳『聖為るかな聖為るかな』
正式名称『トリス・アギオン』
その場を己の得意とする空間に変貌可能
使用人の場合、戦場か、墓地、或いは路地裏、工場など暗く湿った場所を選ぶ。

此処迄は神器をオリジナルに作り替えた武装。
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此処からは創造し独自で創った創造具、通称《王具》
王具の場合絶園ノ門を開門せず共意思で解放が可能。

①『啼き喚く雑種の逝く末』《王具》
正式名称『天地刀』
元の原形は天と地に繋がっていた天地刀と呼ばれている。彼独自に創造し創り上げた《王具》。之王具(天地刀)は地に鞘が差し込まれており宙迄伸びていた代物、今現在は天地刀を短刀に凝縮させ絶園ノ門に収納されている。之武具を解放した時全方位から相手を虚空から切り裂き抹消する。簡易的に云えば天地刀の本性を晒し出し超光速で瞬間伸縮可能とする。
更に可能とした固有技能は天地刀を爆ぜる事が可能と為り幾概の刃破片を相手に襲わせる事が可能、其の破片一つ一つに効果を絶園が付与し惑星を爆ぜさせる事も可能とする。

②『雑種たる者の宿命』《王具》
正式名称『黄金首装』
原形は黄金に輝くネックレスで有り彼自身が創り上げた王具。名称は黄金首装、絶園ノ門から解放時戦闘中光続け自分が得する全てを「証明」「捏造」する。証明と言うのは自分が攻撃した時相手に回避された、防御したを無視して無理殺理当たったと証明(例)する、証明した時何も無い状況で行き成り先程放った攻撃の威力を其の儘相手に与える。捏造の場合自分が攻撃を受けたや相手が異能、体質効果、全武器効果を捏造し状況の捏造やダメーゾの捏造やステータス、効果の捏造等。捏造は不可能、無効、無理、否定、拒絶、失敗、等には干渉も出来なければ気づきも出来ない、其れは証明も同じ事。証明と捏造が融和する時は相手が身体を動かす事や何かを行う事冴えも捏造され其れを証明されるだろう。
結論から述べれば「捏造」「証明」は総てに絡む事が出来る武具。

③『城碧の下から喚く愚民共』《王具》
正式名称『絶対防御璧』
原形は血が夥しく付着した大盾で有り彼自身が創り上げた王具。絶園ノ門から解放された時、右腕の真横、左腕の真横を浮遊する大盾が現れ其の大盾の効果を用いて何処にでも無色透明な大盾謂わばシールドを展開出来る。其の大盾は相手の理不尽で特例の枠外で相手がどんな攻撃をしようと自動防御し全てを遮る事が出来る。更に弾いた攻撃を己の物として相手に流し返す事も出来る、無機物系統の力だろうが遮る返す。全ての器で有り全てに適応し全てを遮る全能な武装。

④『修正を目論む世者の戯れ』《王具》
正式名称『優位白衣』
原形は眩い白を放つ白衣で有り彼自身が創造して創り上げた王具。絶園ノ門から解放された際に自身の身体を纏い背中に「王徳」と刻まれている。其の効果は意思でも働き危険を予知すれば自動で発動される。効果は全てを有利な状況に置き換え状況を塗り潰す事が出来る。彼を上回る身体を持つ者が現れれば其の相手を超越し彼の全てを負かす者が現れれば負かされない力を即座に形成する。有利な状況に置き換える為全ての主導権を握り此方が最優先と為る。暗殺抹殺毒殺薬殺圧殺銃殺溺殺瀟殺焼殺塁殺撲殺銃殺惨殺等どんな状況に侵されようと全てが自分の徳と為り意味を無くす。

⑤『雑種と戯れる王異の兇伐』《王具》
正式名称『兇威』
原形は漆黒の匣で有り彼自身が創造し創り上げた王具。絶園ノ門から解放された際に匣は開放し中から脅威謂わば兇威の覇気が烟の様にドス黒い霧状のモノが現れ自身の身体を包む。身体能力向上及び相手の身体能力低下及び状況が意の侭に変化される。圧倒する覇気を放出する。更に開放された時「災害」「天災」「災異」等の異常な状況が創り上げられる。災害は相手に害有る事を創造一つで起こし、天災は災害を阻む存在を無くし、災異は災害と天災の上を行く存在で有り異と言う力を己のモノとして即座に創り出した準異能を全て自分のモノに出来る。

⑥『下衆たる者の終期画』《王具》
正式名称『終期画』
原形は黄金の巨大な画で有り彼自身が創造し創り上げた王具。絶園ノ門から開放された際に彼の真横に展開する、画には現状況全てが描かれている。状況が変わる時に絵が一変し自動変換される。其の画に向かい指を綴るだけでそう為る。例えば相手が攻撃して来た際に遠距離攻撃なら其の遠距離で攻撃して来たモノを塗り潰したり暴風の様な絵を書き足し反射したり出来る。更なる兇威は相手の身体画に向かい脚を塗り潰して何も無い状況で行き成り相手の脚を切断等可能。画に塗り潰したり書き足したり描いて創造具現、顕現等には限界は無い。
驚異、殺気、力、状況、現状、真実、等総てに関わる事が出来る。

⑦『王位に就く者の乱舞』《王具》
正式名称『特異トンファー』
凡そ1Mの長さの棒の片方の端近くに、握りになるよう垂直に短い棒が付けられている。
基本的に2つ1組で、左右の手にそれぞれ持って扱う。握り部分を持った状態では、自分の腕から肘を覆うようにして構え、トンファーで相手の攻撃を受けたり、そのまま突き出したりして攻撃することが可能。逆に長い部位を相手の方に向けて棍棒のように扱う事が出来る。それらは手首を返すことで半回転させて瞬時に切り替えられ、さらには回転させて勢いを付けつつ相手を殴りつけることも出来る。それだけでなく、長い棒の部分を持ち、握り部分を相手にむけて鎌術の要領で扱うことも可能。そんな平凡なトンファー兇王は全てを嬲り殺す特性を付与しており黄金に染め上げられている。嬲り殺す対象に不可能と云う概念は存在しない、無機物だろうと有機物だろうと壱振りで嬲り殺される様に先ずは殻が死に中身本体が死ぬ。更に特異トンファーは長さと云う存在を嬲り殺し伸縮自在に変貌した。所謂嬲り殺す対象に限度は無いと云う事。自分の通常身体能力を殺し意の侭に上げる等応用出来る王具。簡易的に説明すれば嬲り殺した存在を意の侭に改変可能や弌振で歪な兇威を起こし身体能力を殺し意の侭に上昇させる事だって可能、状況も現実も全て殺す事が出来る。

⑧『王位継承者のもう一つ望み』《王具》
正式名称「再園ノ門」
原点から所有していた「絶園ノ門」の偽物、其れを複数に創造し独自で創り出した黄金に輝く門。門と云っても只の門では無く金紗の壁見たいな存在で有る。其の門を何処から共無く出現させて創造の武具を掃射出来る。門を複数出現させて相手を全方位から穿つ事も他愛でも無い。其の門は別時空の別次元に存在している為不可視で有り破壊、失せる、存在抹消等は起きない。門か出現される創造具は下記。
■エア [Ea’s sword] [オリエント]

 世界最古の文学作品と言われるエヌマ・エリシュに記された天地創造の物語の中で、
 知恵と水の神エアが巨人ウルリクンを打ち倒すときに使用した剣。
 天地開闢に至るほどの凄まじい力を持っているらしい。
 後の全ての神話の聖剣の原点にして頂点と言える剣。

■アスカロン [Ascalon] [キリスト教]

 キリスト教の聖人、聖ジョージの持つ竜殺しの聖剣。
 近くに住む竜に苦しめられていた村に通りかかった聖ジョージは、
 その竜を退治する代わりにその村の村人をキリスト教徒に改宗させた。

■アポカリプス ソード [Apocalypse sword] [キリスト教]

 有名なヨハネ黙示録で、アルマゲドンによって七つの封印が解かれたときに現れる、
 2番目の御使いが持つ剣を意味する。

■フラベルム [Flabellum] [キリスト教]

 最上級の天使であるセラフが持つとされる扇。

■ラハト・ケレブ [Lahat chereb] [キリスト教]

 第二位の天使ケルプの持つ炎の剣。

■ロンギヌスの槍 [Lance of Longinus] [キリスト教]

 磔刑にされたキリストの生死を確認するために突き立てられた槍。
 ロンギヌスとは槍を突き立てた兵士の名とされるが、
 単にラテン語のlongus(長い)という言葉から来ているという説もある。

■ガンバンティン [Ganbanteinn] [北欧]

 デーン人の事跡において、オーディンの息子ヘルモーズが持つ魔法の杖。
 他人の使用した魔術を無効化する特殊な力を持つ。

■グラム [Gram] [北欧]

 言わずと知れた北欧神話の英雄、シグムンド(ジークフリード)の持つ2mを超す大剣。
 主神オーディンがブランストックという聖なるリンゴの木に刺した剣を、
 唯一シグムンドのみが引き抜くことができたため、彼のものとなった。
 別名バルムンク。また、ニーベルンゲンの指輪ではノートゥンクという名で登場する。

■グングニル [Gungnir] [北欧]

 北欧神話の主神、オーディンが持つ銀の槍。
 柄はトネリコでできており、矛にはルーン文字が刻まれている。

■ダインスレイフ [Dainsleif] [北欧]

 北欧神話に登場する呪われた魔剣。
 フレイアがロキからブリーシンガメンを取り戻すため、
 人間の王であるホグニとヘンジを戦わせ両方を破滅させようとした。
 その時ホグニに渡したのがダインスレイフ。
 抜くと必ず誰かが死ぬという力を持っているため、
 結果フレイアの思い通りに二人は死ぬこととなる。

■ミスティルテイン [Mistilteinn] [北欧]

 フロームンド・グリスプソンの伝承において、
 英雄フロームンドが亡霊の王より奪い取った名剣。
 ミスティルテインとは古ノルド語でヤドリギを意味し、
 不死身の神バルドルの唯一の弱点でもあった。
 ただのヤドリギの一振りの枝は、
 不死身の神の命を奪うことで稀代の魔剣へと変貌を遂げる。

■ミョルニル [Mjollnir] [北欧]

 アース神族で最も強いといわれる雷神トールの持つ巨大なハンマー。
 投擲すると自ら敵に命中しなぎ倒すとされる。
 扱うためにはメギンギョルドという帯が必要で、
 トールとその息子マグニにしか使うことができない。

■レーヴァテイン [Levateinn] [北欧]

 巨人スルトの持つ炎の剣。もしくは、ロキによって創り出され、
 のちにスルトの妻シンマラに預けられた魔の杖を表す。

■勝利の剣 [Sword of victory] [北欧]

 北欧神話の豊穣の神フレイが持つ名も無き名剣。
 両刃で刀身は細長く、刻まれたルーンによって光り輝いている。
 また剣そのものが意思を持ち、勝手に鞘を飛び出して敵を斬りつけるという。

■カリバーン [Caliburn] [ケルト]

 アーサー王が岩盤から引き抜いた王者の剣。
 後に一度破壊され、湖の精によって再生されてエクスカリバーとなる。

■エクスカリバー [Excalibur] [ケルト]

 有名な『アーサー王物語』に登場する聖剣。
 もとはカリバーンという名の剣だったが、
 ペノリア王によって折られた後に湖の精によって再び生まれ変わり、
 新たな(Ex)という接頭語を与えられてEx-Caliburn=Excaliburとなる。

■アロンダイト [Alondite] [ケルト]

 アーサー王の円卓の騎士の一人、湖の騎士ランスロット卿が所持していた剣。
 存在感は薄い。

■ガラティン[Gallatin] [ケルト]

 円卓の騎士の一人、サー・ガウェインの振るう名剣。
 エクスカリバーを鍛えたのと同じ妖精の手によって造り上げられ、
 全く刃こぼれすることがないという。

■ジョワユーズ [Joyeuse] [ケルト]

 シャルルマーニュ大帝が所有する“喜ばしき”黄金の剣。
 柄には聖遺物として名高いロンギヌスの槍の切っ先が込められている。

■デュランダル [Durandal] [ケルト]

 シャルルマーニュ伝説に登場する、十二騎士の筆頭パラディンだったロランの持つ片手剣。

■オートクレール [Hauteclaire] [ケルト]

 シャルルマーニュ伝説に登場する騎士の一人、オリヴィエの剣。
 オートクレールとは“高く清らか”という意味で、柄は黄金でできていたとされる。

■アルマス [Almace] [ケルト]

 シャルルマーニュ大帝に仕えた大司教、チュルパンが持つ美しい宝剣。
 イングランドの鍛冶師ガラントによって鍛えられた三振りの名剣の一つ。
 氷の刃という二つ名で呼ばれる。

■バルスウェンデン [Balswenden] [ケルト]

 シャルルマーニュ伝説に登場する異教徒の王、マルジリエスに仕える、
 トルトーゼのタルギースの持つ剣。

■カラドボルグ [Caladbolg] [ケルト]

 クーフーリンの親友であるフェルグス=マグローイ(ファディア)の剣。
 『固い剣(鞘)』を意味する。また、カリバーンの語源だという説もある。

■ゲイボルグ [Gaybolg] [ケルト]

 ケルトの英雄クーフーリンが、影の国の魔女スカサハ(スカアハ)から授けられた魔槍。
 敵に命中すると30もの矢じりが飛び出す。
 クーフーリンは光の神ルーの息子で、
 槍を得意としたのは父がブリューナクという槍を振るっていたためとも考えられる。

■フラガラッハ [Fragarach] [ケルト]

 ケルトの光の神ルーの所持する三種の神器の一つ。
 恐ろしい程の切れ味を持つ光の剣。
 ちなみに、某有名PCゲームのように「フラガラッ"ク"」と読むのは、
 音楽家のバッハ(Bach)をバッ"ク"と読むようなものなので注意。

■アンサラー [Answerer] [ケルト]

 ルーの持つ三種の武器の一つ。
 しばしば光の剣フラガラッハと同一視されがちだが、こちらは魔の属性を持つ。
 ちなみにアンサラーとはフラガラッハの英訳。

■ブリューナク [Briounac] [ケルト]

 同じく、光の神ルーの持つ神器の一つ。
 貫くものを意味し、自らの意思で敵を貫くという。

■魔弾タスラム [Tasrum] [ケルト]

 光の神ルーの持つ三種の武器の最後の一つ。
 またの名を太陽弾と言い、ルーの魔力が込められていて投げつけることで攻撃する。
 なんとも豪快な武器。

■オルナ [Orna] [ケルト]

 フォウォレの王テトラが振るった剣。
 のちにマグ・トゥレドの戦役でオグマによって発見される。

■クラウ・ソラス [Claimh=Solais] [ケルト]

 ケルト神話で、ダーナ神族の王ヌァザ・アガトーラムの剣。
 炎の剣や不敗の剣とも呼ばれる。

■テュルフィング [Tyrfingr] [ケルト]

 スヴァルラーメ王が小人に作らせた黄金の聖剣。
 持ち主の望みを三つ叶えるのと引き換えに必ず死を与えるとされ、
 幾度となく所有者が変わってもそれは変わらなかった。

■ピサールの毒槍 [ケルト]

 ペルシャの魔人王ピサールが振るう毒の槍。
 ブリアン、ユッハル、アネの三兄弟が、ルーの父親を殺害した報いとして、
 探してくるように命じられた一本の槍がピサールの毒槍である。

■アリーウスの剣 [Sword of Alíus] [伝承]
■オリーウスの剣 [Sword of Olíus] [伝承]

 勇者殺しのアースムンドのサガに登場する2振りの剣。
 スヴィーシオズ(スウェーデン)国のブズリ王が、
 アリーウスとオリーウスという二人の流浪の鍛冶師に作らせた剣で、
 二つの剣はあらゆる面で互角であったが、
 アリーウスが「二つの剣がぶつかりあえば自らが勝るであろう」と言ったため、
 オリーウスの剣は王によって折られることとなる。

■エゼルリング [Adelring] [伝承]

 デンマークの古い伝承に登場する剣。
 もとはシヴォー・スレナンスヴェンの剣であったが、
 義理の兄弟の手に渡り本人の殺害に使われてしまう。
 その後様々な人の手に渡り、多くのエピソードに登場する。
 竜殺しの剣でもある。

■カールスナウト [Karlsnautr] [伝承]

 北欧の伝承歌において、グレッティルがグラームという亡霊を打ち払った剣。
 後にグレッティル自身もこの剣のルーンによって首をはねられるが、
 そのときあまりの硬さに中央が刃こぼれしたという。

■フルンティング [Hrunting] [伝承]

 イングランドの叙事詩ベオウルフにおいて、ベオウルフが振るった宝剣。
 血を浴びるごとに刀身は強固となり、それを用いれば何事もしくじる事が無いとされる。
 竜殺しの剣としても有名。

■足咬み [伝承]

 ラックサー谷の人々のサガに登場する剣。
 持つ者の家族の中で最も大事な者の命を奪うという呪いがかけられている。
 柄はアザラシの牙でできており、錆び付くことがないという。

■アゾット [Azoth sword] [史実]

 大錬金術師パラケルススが所持していた短剣。
 肖像画に描かれている剣の柄頭に“Azoth”と刻まれていたためこう呼ばれる。
 Azothとは金属の精髄を意味し、パラケルススは主に水銀を用いた。

■クルタナ [Curtana] [史実]

 代々イギリス王家に伝えられてきた、切っ先を持たない“慈悲の剣”。
 ロランの持つデュランダルの別名、コールタンから名付けられている。

■呪縛の鎖[創造][王具]

厖大な力を持っていた兇王を縛っていた呪縛の鎖、どんな存在だろうがどんな力
を持ってい様が断ち切る事は出来ない。

■英雄[創造][王具]

名高い英雄、革命王の所有した女怪殺しの王剣。不死の相手に絶大な効果をもたらし、かつて叛乱王の首を斬った一振り。鎌とも剣とも言われる。「屈折延命」という不死系の特殊能力を無効化する王道スキルを有し、この剣でつけられた傷は、自然ならざる回復・復元ができなくなる。


⑨『王都が朽ち果てる行程』《王具》
正式名称『金砂埜噂』
原形は金砂のブレスレットで有り、彼独自で創造し創り出した王具。絶園ノ門から解放された金砂埜噂謂わばブレスレットは直様装備され重厚な輝きを放ち続ける。効力は「噂」と云う特異なモノを扱い全ての真実や現実を噂に変えれる。攻撃が繰り出されれば其れを噂と変え無意味にしたり疵が出来れば其れを噂に変えたりと応用出来る品。噂の体現も可能で意思一つで全てを遠隔操作し意思一つで支配下に置ける。口から出す言葉も噂で体現させ「座れ」「立て」等と云った事も出来る。噂の重みを知らしめて噂が全てを朽ち果てさせる。噂を覆す方法は無に等しい。民衆の嘘から始まる王都の崩壊より噂から始まる王都の崩壊の方が疾いのだから。


⑩『人類の啼き声が集いし羅衣』《最終王具》
正式名称『禁色防具』
全ての王具集約武装展開。効果は「詳細不明」。

【身体】《人外》
人外の外を駆ける身体で有り一瞬の肉体変化を可能にする。
身体構造を変化させ強靭な肉体にして理不尽な稼働や全ての攻撃を意味無とする。そして異能によって干渉を起そうとしたなら、それの耐性を即座に作って弾ける程に反応は早い。また変えた姿は異能ではなく存在の為異能破壊等では壊せない、だが相手が此方を上回る速度で此方の認識が遅れれば変化は出来ない。更に菌や状態異常や病気等は身体構造意味は無く全てに適応されている身体。結論から述べれば異能自体を身体に通す事も無く干渉を受けない存在、驚異の状況に侵されようと変化して其の状況に適応可能。身体構造、骨格組合、神経組織等も容易に変化可能。

【特異身体】
汚れた使者達の罪為る創造
ガウリー、アカシャーとの契約に撚り取得した固有技能。
《世界眼》
ガウリーが持つ魔眼の呼称。
アルハパティによると、『覇眼』が《運命》の岐路を見定め、自在にそれを選ぶ事を可能とする魔眼なら、『世界眼』は、《希望》を生み出す魔眼のようなもの、だそうである。も少し詳しく説明するなら、アカーシャの持つグラムサイトの力が、あくまでも『予め存在している無数の運命の中から一つを選ぶ』事に過ぎないのに対して、ガウリーの魔眼――――『世界眼』は、自分の望む運命を、強引に既存の流れに連結する事を可能とするというもの。要するに、無数の可能性に広がる《運命》という名の数多の支流の中から、自分の望む支流を感覚的に見出し、それに合わせて、現在自分が置かれている現実の流れを軌道修正させてしまうのだとか。本来なら、決して交わる事のないはずの別々の未来への支流の間に橋渡しをして、望む未来へと《運命》を軌道修正してしまうわけである。故に、ガウリーに直接関わる事象に対しては、アカーシャも完全には予測できない。どんなに入念に調整したつもりになっても、最後の最後でガウリーはアカーシャの予測を超える事を可能とする。
だからこそ、ガウリーは、唯一アカーシャと拮抗できる抑止力となっているわけである。
《覇眼》
ガナデヴァタの首魁、アカーシャが持つ魔眼の呼称。
物質やエネルギー、魔力は言うに及ばず、ヒトの意識や感情といったものから時間だろうが空間だろうが概念だろうが何だろうが、とにかく本人がそれと認識する全ての対象の構成、及び存在情報を読み取り、解析し、改変可能というインチキくさいにも程がある魔眼。何でも見通すその性質から、『千里眼』とも呼ばれることがあると言う。が、その最も非常識な点は『運命操作』が可能ということ。未来とは本来、無限マイナス1という膨大な可能性が同じだけ存在する曖昧模糊としたものであり、ゆえに、誰しも『その瞬間』に至り、可能性の一つがカタチとして集束するまでは、確実な予測など立てられない。ありとあらゆる可能性の種子が、『観測する』という行為によって一つのカタチに収斂し、それが現実のカタチとして決定づけられる……量子力学の世界では、この現象を観測効果と呼ぶが、グラムサイトは、この観測効果を引き起こす効果を持っているわけである。普通の人間が観測できるのは、あくまでも『現在』という範疇における事象でしかないが、グラムサイトの所有者は、その『現在』の射程が広いらしい。例えて説明するなら、キリンとネズミの視点である。普通の人間の視点が、自分の周囲、ほんのわずかな範囲しか認識できないネズミの視点なのだとすれば、グラムサイト保持者は、はるか遠方まで見通せるキリンの視点を有しているとも言える。ネズミにとっては、実際に移動して到達しなければ、遠く離れた場所に何があるのか、何が起こっているのか解らない。けれど、キリンにとっては、実際にその場所に行かなくても、ただ視線を見渡すだけで、遠くで何が起こっているのか、何があるのかを見て取る事ができる。それと同じで、普通の人間にとっては未だ見知らぬ『未来』も、グラムサイトを持つアカーシャにとっては、実際に観測できる『現在』でしかないのである。そうする事によって、曖昧模糊とした『未来』は、確定された『現在』へと変貌する。本来であれば無数に存在していた可能性の全てが、波動関数の集束現象を引き起こし、一つの確定された『結果』として固定化される。要するに、自分にとって都合のいい未来を、自在に選ぶことを可能とする、運命を見定める魔眼なわけである。

【異種】
下記の未知存在は異能、体質では無く特例の異種。彼が存在している事に発動される技能の事。勿論此等を何とかしようとも異能でも無く体質でも無く特異の力でも無い為干渉は出来無い。身体、異種、存在の参拾の厚い壁に守られていると云っても良いだろう。
異常属性極未
生炎
炎を操作し万物を燃やし空間、時間軸、時空、有りと凡ゆる存在を抹消する炎。
異能を無効にしようとするならば其の異能を燃やし尽くす。温度の方は、太陽の中心と迄は行かないが大体核融合並み。炎の操作は此方の想像一つで容易に出来一つの対象に向け圧縮した炎を与える事も可能。振動圧縮し光線見たく相手に放つ事も出来全てを灼熱の地獄に変える。炎が消える事は無く消そうとする存在全てを燃やし尽くし力等は炎に関係無い。
炎を出す事に上限は無く意識した場所で炎を繰り出す。何処迄離れていようと相手の目の前、後方、上空、地上等からも繰り出す事は出来る。
氣相
身体から氣と云う未知の属性を超広範囲で放出し空間や概念、時間、異能の効果、異能、記憶、エネルギーなど目に見えない物までを総て氣で氣殺出来る。氣は全てに絡み全てを飲み込む存在。氣は不可視で有り察知しようと感知しようと氣殺し捉えられない。氣を体現化させて高位武具等を無限に生成する事も可能で有り氣で高位武具を操作し遠距離からの攻撃、意思無くても自動防御等を取る。氣の思考と云えば解り易いだろうか、氣を放出している間自身の状態を異常な迄に上昇させて伝導速度、稼働、攻撃力、防御力、耐久力、知能、演算能力、腕力握力反射神経全てを上げる。相手の身体に氣が触れた場合エネルギー全てを絞り取られ運動エネルギー冴えも奪い取る。
直燭ノ死
身体内部を駆け巡る未知の属性「死」。
眼を中心に駆け巡っている死。
死の線の根源。突く事で対象の死期を発現させる。線と同様、突くのに力を必要とせず、強度も無視して貫く。通常、「死に到る原因」があって「死期という結果」になるのだが、直死の魔眼の前ではその常識が通用しない。死期という結果を、線や点へ干渉することで強制的に発現させている。そして、この「死」は生命活動の終焉ではなく「存在の寿命」であるため、殺せる対象は生命体に留まらない。端的に言えば、相手が何であっても寿命があるなら殺せる。更に相手の力や異能や体質や効果に寿命を擦り付け其の相手の全てを死と言う結果にする事も可能。封印、否定、拒絶、無効、無力等も死に至らせる事も容易に出来る。
此等は任意の為許可する範囲のみで可能。

腕を中心に駆け巡っている死。
其の理は死の塊。何も複雑な事は無く、彼の両拳に触れたものは一撃の下に粉砕される。
其れは単なる破壊ではなく、物事の歴史を終焉させる所業。即ち、万象には発生と同時に終わりが有り、開始の幕が上がっている物語なら幕を下ろす事でで強制的に終わらせる極点移動。謂わばご都合主義の具現である。故にこれは物理破壊のみならず、僅かでも歴史という時間が流れた概念総てに及ぶため、之拳を受けて無事でいられるのは以下のものだけ。
即ち、死人と同質の死其の物で有る存在か。あるいは単に、宇宙を上回る存在。この弐つのみである。


強欲為世界ノ創造
之存在する時空、世界は彼の所有物。余波で全てが変わり世界の法則、秩序、主義、理等全てに影響する。彼に干渉は不可能で有り彼に攻撃する等と云った行動冴えも縛られる。之世界に存在するだけで様々な事象や現実を起こし全てを司る使者。世界を逆転させる事も容易に出来力、質量、有無等全てに値いする。向きの逆転、傷が負うと云う逆転等何だって可能だ。世界の所有者は全てを崩す、壊す、殺す存在で有り全てをジグゾーパズルの様に空間も異能もエネルギーも力も体質も崩す、壊す、殺す事が出来る。相手の力が何だろうと之世界に存在しているだけで関係は無く強欲の意思の侭全てが起こる。其れを選ぶ権利も造り変える法則も未来過去全て。世界に存在する言葉や文字だってそうだ相手の名前、名称等を全てを崩し新しく造り変える事も出来る。文字支配と云ったら簡単だろうか、言霊冴えも支配し全てに使役する。世界と云うのは宇宙にも行き足り多数宇宙創造、新世界創造等も之力に掛かれば何だって可能だ。世界の情報も状況も感情も全て強欲の物。簡易的に云えば世界の受け皿で有り世界の全てが流れている。神や審判より遥かな高みの力。全ての所有者で有り全ての使用者。
【異名】
「全王/正体不明/世界創造者」

【台詞】
「――――さらばだ。理想を抱いて溺死しろ」

「御前はどんな死に様良い?紅い薔薇を身体に纏わせて逝きたいか?.....なら御前の身体に流れる真紅の薔薇を俺が咲かせてやろうか?....其れが厭なら自分で切裂いて俺に見せてくれよ。」

「俺は、俺以外の者が人を殺める事を善しとせん。人が人を降せばつまらぬ罪罰で迷おう。その手の苦しみは楽しくもないからな。」

【お供】
常に行動を共にしているペットの様な存在
http://8116.teacup.com/raimu/bbs/index/detail/comm_id/3/?
【画像】
一枚目:日常容姿
二枚目:全武装集約version《原点》
三枚目:絶園ノ門

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 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年10月26日(金)19時30分45秒 KD182249090080.au-net.ne.jp
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