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◆ わんさん
こんばんわ。毎度の遅いレスですみません。
昨夜は韓国料理店でマッコリを痛飲してしまいほろ酔いを過ぎて酩酊状態でした。(>_<)
> 最初のアルバムでは大貫さんが英語表記でMark Knopflerと英文で紹介してくれていましたが、second album『Communique』で中川五郎さんがマーク・ノップラーと表記しているんですね。
わざわざ探して検証していただいたんですね? (^_^)b
私も日本盤アナログLPを引っ張り出してライナーノーツに目を通してみました。
あれれ?うちにあるLPのライナーのは大貫憲章氏でも中川五郎氏でもなく元祖新宿2丁目系(?)の今野雄二氏でした。f(^_^;)
うちにある1stアルバムも2ndアルバムもライナーは今野雄二氏でして、1stアルバムのライナーの時からしっかり「ノップラー」と表記していますね。
しかもマークとデヴィッドの時の2回とも。
私の所有しているLPはもしかしたら再発盤なのかもしれませんね?

ご存知の方がいらっしゃいましたらこっそり教えて下さい(←別にこっそりとする必要はありませんね(笑)。)
残念ながらレコード・コレクターではないのでその辺りのマニアックな情報にはあまり明るくありません。f(-_-;)
ちなみにレコード番号は1stと2nd、それぞれ「RJ-7541」と「RJ-7588」です。
> 今回追悼にベスト盤CD『The RC Succesion Best Album』を購入して、明るく彼を偲んでいます。
「明るく彼を偲んでいます」という言葉がいいですね〜!
すごく良い表現だと思いますし、とても気に入りました。
なのでこれからは私も明るく清志郎氏を偲んでいく事にします! (^_^)/
> それからiTunes一曲買いで『パパの唄』を。CMで流れていた頃を思い出したら涙がでてきました。
『パパの唄』も清志郎氏の優しくて照れ屋な一面を表している気がして大好きな曲でした。

お気に入りの曲には人それぞれその曲を好きになった当時のシチュエーションやその季節の匂い、その時代だからこそ共感出来た歌詞の世界などが大切な思い出が詰まっていたりしますよね?
わんさんにとっての『パパの唄』もそういった琴線に触れる思い出等が詰まっていたのでしょうか。
私は『トランジスタ・ラジオ』を聴くといつも鼻がツーンとしてジワっと涙が浮かんできますね。
学生当時あの曲の歌詞を地で行ってたからでしょうか。
追悼の気持ちとは別に、いつも聴く度にホロっと来たりしちゃいますね。f^_^;
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