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過去をさかのぼって探してみました。最初のアルバムでは大貫さんが英語表記でMark Knopflerと英文で紹介してくれていましたが、second album『Communique』で中川五郎さんがマーク・ノップラーと表記しているんですね。
確かに海外ライブ会場司会者からオープニンで紹介されているとき、発音では『プ』はないですが、日本では25年もノップラーで付合っていると日本ではロゴマーク的になってしまっている....。
個人的には英文で表記していますが、いつかマMark Knopflerご本尊に遭遇できたら、ノッフラーさんと呼んでみますね。そんなチャンスが来ますように。
カセットテープ時代に忌野清志郎さんのアルバムを一本だけ買った記憶がありました。雨上がりが入った....。
今回追悼にベスト盤CD『The RC Succesion Best Album』を購入して、明るく彼を偲んでいます。
それからiTunes一曲買いで『パパの唄』を。CMで流れていた頃を思い出したら涙がでてきました。
>ファンからの贈り物さん
私もこちらのサイトにたどり着いたときには感激しました。
またいらしてください。色々教えてくださいね。
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