お尻に火がつく、に当る慣用句です。
*발등에 불이 떨어지다.
直訳すれば足の甲に火がつく、「事態が切迫している」ときによくつかいます。
例えば
明日までの宿題をしてない時、
*발등에 불이 떨어진 영주 씨는 서둘러 숙제를 하기 시작했습니다.
の訳は宿題にしましょうか?^^ㅎㅎㅎ
特に3時からの皆さん!
何とかさんが大好きな○용○のハート分け?が楽しみですね〜^^
*五万ウォン札の人物は韓国の歴史の中で母の一番模範になる
신사임당 [申師任堂, 1504~1551] と言う女性です。
申師任堂は
韓国の현모양처(賢母良妻)의 귀감이 되는 조선중기 한국 제일의 여류화가。
시·서·화(詩·書·畵)에 뛰어나
어려서부터 경문(經文)을 익히고 문장·침공(針工)·자수(刺繡)에 능했으며, 특히 시문(詩文)과 그림(산수山水·포도葡萄·풀草·벌레昆虫、等) 에 뛰어나 여러 편의 한시(漢詩) など沢山の作品が伝わっています。
五千ウォン札の人物は율곡(栗谷)이이(李珥)と言いますが
율곡の母でもあります。