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(無題)

 投稿者:1mm  投稿日:2009年 3月26日(木)22時36分14秒
返信・引用 編集済
  水面下からわき上がる淡い煙
掴みたくても届かずに霞む記憶の中
彼女(あなた)は愛という飾りをなくした
僕(こちら)は気楽になれた束の間を
御満悦しているのか…?
ある冬から始まる春に終える

季節は廻る いつか枯れること
必然という言葉ですませる
亀裂から奇麗が滴る
痛みはしない
ただ裂けるだけ裂ける
休むべきだと思わぬか?
空っぽになったらそれこそだ

煙は立ち上る
誰の吐息か
集まらずに解体されゆく
味わう前に世界のチリに
偶然という一言ですませたい
奇麗な器 内から溢れる
紅と白のビーズ奇麗に飾っても
愛なんて惨めさが生む桃源郷

ある冬から始まる春で終わる
これでよかった
こうなるべきだと
こうなるべきだったと…思いたいだけで
目の前に咲く涙を拭えなくて
面倒を看ず枯らしただけ

ある冬から始まる春で終わる
転んで根付いた言葉
等閑にしていた言葉を
摘み取ろう 駈ける煙の中
手に取るには程遠い
口にするには猶遠い

ある冬から始まる春に終える
僕は憂鬱な黄昏時の雨空を眺め
時雨れる心に重ねまどろむ
悲しい訳でもない
うれしい訳でもない
ただ心のメロディーは流失する
あの日の愚かさが渦巻いて
 
 

また無題です…

 投稿者:1mm  投稿日:2009年 3月17日(火)10時20分5秒
返信・引用
  目の前には嫌気の塊
逃げては追われのいたちごっこ
つまらねぇ日常なんてありゃしねえのさ
日々のすべてが骸骨どもが誘う落胆な苦楽
ずたずたに引き裂かれた誰かの絵画が不気味な格好で睨みつける
俺は嘲笑う
流れる破片が心身(オレ)を深紅に染めちまう

出鱈目、斑目模様の流星パーティー
主催者は片目のGentlemen
イカれてるそいつら蹴散らせよ
そんで自分の玩具を撒き散らせ
EightのBeatを掻き鳴らせ
やったもん勝ちの頓狂なWorld

…Why?何故あんたがたは美にこだわるんだい?
虚脱が横行してるのが常 美しきなど醜きの上にある醜き
そんなんに何を求める 気品のカケラも生まれやしねえさ
もっと慾に従事しな そんで穢れるだけ穢れちまえ
堕ちちまえば死にゃしねえのさ

出鱈目、斑目模様の社交パーティー
参加者は皆さん気狂いのBoy
出鱈目、涙目空模様 自由さを求める不自由な妄想
出鱈目、諦め空想論 輝きの淵で立ち往生 目から鱗の冷たい世

Les' go under world
欠落した瓦礫の心得
そこから何を掘り出しても
人間、絶頂の不良品だろ
 

Re: 訂正版

 投稿者:Melody.F  投稿日:2008年11月16日(日)13時46分49秒
返信・引用
  > No.224[元記事へ]

Melody.Fさんへのお返事です。

> 陽があたる草の 布団に寝転んで
> 一匹のライオンが 遠くに遠吠えを吠えた
>
> サバンナに響く その声だけが
>
> 俺様はこの世界で 最後の一匹となった
> 俺様が死んだら この世にライオンはいない
>
> あー清々しい 一人はいいもんだ
> 邪魔されない 一人の時間
>
> あー清々しい 自分の好きなことができる
> 見てみろよ うらやましいだろ
>
> 陽のあたる草の 布団に寝転んで
> 疲れたライオンが 浅い眠りへと着いた
>
>    -間奏-
>
> 星が光る空の 集いの下で
> 一匹のライオンが 寂しい遠吠えを吠えた
>
> サバンナに響く その声のみが
>
> 俺様も流石に 一人の夜は怖いもんだ
> なんでかなさっき寝た ばかりなのにまだ眠い
>
> あー寒々しい 誰か横にいてほしい
> 暖かい 温もりがほしいな
>
> あーうらやましい 俺も星になりたいよ
> 星になったら 寂しくはないでしょ
>
> 星が光る空の 集いの下で
> 一人ぼっちライオンが 深い眠いへと着いた
>
>    -間奏-
>
> 狭々しい檻の 世界に住む住獣
> 一人の子供の 前で遠吠えを吠えた
>
> サバンナに残る 仲間に向けて
 

テスト前にやっちまったぜ。  タイトル未定

 投稿者:Melody.F  投稿日:2008年11月15日(土)22時06分35秒
返信・引用
  陽があたる草の 布団に寝転んで
一匹のライオンが 遠くに遠吠えを吠えた

サバンナに響く その声だけが

俺様はこの世界で 最後の一匹となった
俺様が死んだら この世にライオンはいない

あー清々しい 一人はいいもんだ
邪魔されない 一人の時間

あー清々しい 自分の好きなことができる
見てみろよ うらやましいだろ

陽のあたる草の 布団に寝転んで
疲れたライオンが 浅い眠りへと着いた

   -間奏-

星が光る空の 集いの下で
一匹のライオンが 寂しい遠吠えを吠えた

サバンナに響く その声のみが

俺様も流石に 一人の夜は怖いもんだ
なんでかなさっき寝た ばかりなのにまだ眠い

あー寒々しい 誰か横にいてほしい
暖かい 温もりがほしいな

あーうらやましい 俺も星になりたいよ
星になったら 寂しくはないでしょ

星が光る空の 集いの下で
一人ぼっちライオンが 深い眠いへと着いた

   -間奏-

狭々しい檻の 世界に住む住獣
一人の子供に 向けて遠吠えを吠えた

サバンナに残る 仲間に向けて
 

(無題)

 投稿者:Melody.F  投稿日:2008年 8月13日(水)17時58分51秒
返信・引用
  嫌われモン

嫌われモンの少年が 一人道をとぼとぼと
そんな姿を神様は 可哀相と感じ一つの趣味を与えた

嫌われモンの少年は 一人努力した
周りからどんなに いわれようと仲間を信じ

「ここで諦めたら 自分のせいで・・・」と

嫌われモンは知った 周りの人々が嫌ってる事を
そんなことを知っても 仲間を信じ疑わなかった

嫌われモンは後に 夢ができた。すばらしい夢
ただそれがどんなに 難しいことか嫌われモンは知っていた

自分にはないもの 他人にはあるもの
それをどれだけ 望んだことか
「ただ今は努力するだけ」 その言葉を背負い
嫌われモンは努力した 周りから何を言われようが

嫌われモンは変わった 努力した結果変わった
そんな彼を見て神様は 翼を与えた大きな翼

彼は飛び立った 白い翼で夢を叶えるために

彼は笑った 仲間と共に
その事がとても嬉しくて 彼は笑い続けた
 

(無題)

 投稿者:Melody.F  投稿日:2008年 8月13日(水)17時36分44秒
返信・引用
  ・・・・・

何故行方の分からない 道を歩くのだろう
何故わざわざ自分から 迷路へと入るのだろう

いつもノートの1ページ目は いつも白紙で
その後は皆同じで 自分だけ違う

ここに居ていいの?? ここで笑ってていいの??
そんな思いは 昔に捨てたはずなのに

ただ「ここに居ていいよ」の 一言が欲しくてここにいるんだ
ただ「一緒に行こう」の 一言が欲しくてここにいるんだ

分からない道筋を辿ると さらに奥は見えなくて
その奥に行っても 一向に光は見えてこない

これからもこんな道なのかな それでも歩き続ける
ただ一つの光を求めて その光が全てになるから

転んだら自分で立ち上がり くじけても自分で立ち上がる
他の皆とはどう同じで どう違うのだろう

ただ「頑張れよ」の 一言が欲しくてここにいるんだ
ただ「ありがとう」の 一言が欲しくてここにいるんだ

夢への道 すんなりと通るはずがない
それでも僕は 歩き続ける光を求め

道の途中で鏡を見つけ その鏡を見ると泣いてた
涙は流していないのに 鏡の中では泣いてたんだ

ただ「どーしたの??」の 一言が欲しくてここにいるんだ
ただ一緒に笑いたくて 一緒に泣きたくて
振り向いて欲しいだけなんだ。

この道を歩くにつれ 鏡の中の自分が笑うといいな
そんなことを思いながら 僕は迷路を歩き続ける
 

はい 新作ww

 投稿者:Melody.F  投稿日:2008年 7月28日(月)22時31分43秒
返信・引用
  はじまりの唄 ♪=105

1、翼で飛ぶ夢 青い大きな空を白い翼で
  ふと眩しい朝 赤い太陽が焼きつけていた

  優しい風が吹く 前へ前へと背中を押す
  地面に付いた脚 自信という鍵を失くし立ち止まる

  今なら空を飛べるよ 飛んでから翼は散っていった
  それでも飛び続ける この羽全てが散ろうとも

2、透明な翼が 背中に付いている事を感じた
  この翼で 空を飛ぶ事を夢にした

  今なら空を飛べるよ 飛んでから翼は散っていった
  それでも飛び続ける この羽全てが散ろうとも

  さぁ風 踊りだす翼に力を与えてくれ
  さぁ今 夢と希望を胸に走り出す

  ~~~~間奏~~~~

3、いつなら空を飛べるかい 飛んでからは身を任そう
  それでも飛べないなら 風を待て

  今なら空を飛べるよ 羽はとうに散ったがね
  それでも翼が言うんだ 「僕には夢と希望がいっぱいさ」

  さぁ今 見えぬ翼で飛び立つ
  さぁ風 飛んでからも僕らに力を与えてくれ

  ラ~ラ~

  ここには見えぬ翼 見えぬとも語りかける
  「僕が見えない舞台へ 連れて行くよ」と
 

英文間違ってたら恥ずかしいwww

 投稿者:Shadow...  投稿日:2008年 7月 3日(木)21時34分5秒
返信・引用
  遠くに海が
近くに街が
空には星が
ここは何処?

星と居場所
これさえあれば 僕の幸せは永遠に
欲を言えば 君を隣に
僕の幸せは継続中

指めがね 覗けば星が見えるはず
I want to catch it.
ここは僕のもの

君と星と居場所
これさえあれば 僕の幸せは永遠に
欲を言えば名誉も欲しい
僕の幸せは継続中

波の音
光る星
隣には君が
あれ?ここは

指めがね 覗いたら星が見えるかな?
I want to catch it.
ここは僕の居場所?

目を閉じよう
何が見える?
真っ暗だって?
ちゃんと見てごらん

無数の星が 君に向かって 降ってくるのが見えないかい?
きれいだろ?
怖がらないで
お願いだから 恐れずに

We want to catch it.

さぁ 目を開けよう
何が見える?

誰もがみんな居場所を持って
誰もがみんな幸せに

星を見ている時だけ そんな夢を
僕は見られる気がするよ

指めがね 覗くと星が見えてきた
I want to catch it.
ここは僕の居場所
そこは君の居場所
これが僕の幸せ
それが君の幸せ

何かあったら 無数の星を覗いてね

捕まえよう
自分で 歩いて
自ら 進んで

I caught it.
We caught it.
 

はい 新作ww

 投稿者:Melody.F  投稿日:2008年 1月30日(水)13時37分49秒
返信・引用
  sorrows (心の痛みって意味)

人っていうのはさ 色んな痛みを抱えて生きてる
それで僕らもさ その「人」っていう一部なんだよね

「人」っていう字は ヒトとヒトが支えあってできた字
支えがなくなったら 僕ら一体どうなると思う
きっと心の「傷」になるだろうね

いやしてもいやされない傷
そんなのを君が治せるかい
最新の医療道具を
使っても治せない傷

夢を追いかけて 結果叶わなくてくじけても
また新しい道を 歩んでいけばいいさ きっと

さぁ始めようか 心のオペを
自分がつまづいた小石は
自分で蹴飛ばせよ

塞がっていたポケットを あさってみたら紙くず
ポケットが一瞬にして タイムマシンになったよ
そのタイムマシンで 忘れたかった過去が
振り返されるよ

開ききった過去のドア
無理矢理閉めようとする自分

さぁ始めようか 心のオペを
自分がつくった 痛みの部屋は
自分の手で壊そう
sorrows

さぁ終わったよ 今心のオペが
さぁ終了の合図
今終わったてさ あの人の心のオペが
あ~それじゃ歩き始めようか
あ~僕らにはこの道しかない


ホラ 聞こえただろう
耳をこらさずとも 夢への第一歩
 

(無題)

 投稿者:Nishiy♪  投稿日:2008年 1月18日(金)22時24分3秒
返信・引用
  編集について。。。
一番下に管理者メニューってありますね??
そこをクリックお願いします。

http://jp.youtube.com/watch?v=Nu_Q0__VIGo

 

Re: (無題)

 投稿者:Melody.F  投稿日:2008年 1月18日(金)18時00分11秒
返信・引用
  > No.215[元記事へ]

Melody.Fさんへのお返事です。

> Evolution
>   「今」があるから 「今」があって
>   「過去」があるから 「今」があって
>   「先」があるから 「今」があるんだ
>
>   全ては「今」に つながっているんだ
>   昨日や明日 じゃなくてさ「今」だよ
>   だから「今」を 必死に生きよう
>   「今」という壁を 越えてからさ
>   ホラ
>   明日を探そう
>
>   目を閉じた状態で 明日なんか手に掴めないよ
>   だからさホラ目を開けて 見えたろ君の「明日」を
>   超えたでしょ壁を
>
>   Evolution
>     「今」で満足できないなら 目開けてみな
>   そこにはきっと新しい 自分が立ってるよ
>   Evolution
>   新しくなることに 意味必要ない
>   それは自分が望んだ ものであり
>   神が決めたものだから
>
>   イツ消えるか 分からないヒト
>   だからさホラ 「今」を大切にしよう
>
>   (Evolutioning Essetial)
>      ∟(進化することは欠くことの出来ない)
>
>   目開けたら立ち上がって 空見て叫ぼう
>
>   Evolution
>   暗闇という孤独 という2文字で
>   君は満足できるのかい
>
>   Evolution
   ホラ前向いて 変わろうよ
>   今の君じゃ 満足できない
>   目開けて 新しい君を
   共に見つけよう


>   Evolution 夢見て
>
>   Evolution 叶えようよ
 

(無題)

 投稿者:Melody.F  投稿日:2008年 1月17日(木)18時43分4秒
返信・引用
  Evolution
  「今」があるから 「今」があって
  「過去」があるから 「今」があって
  「先」があるから 「今」があるんだ

  全ては「今」に つながっているんだ
  昨日や明日 じゃなくてさ「今」だよ
  だから「今」を 必死に生きよう
  「今」という壁を 越えてからさ
  ホラ
  明日を探そう

  目を閉じた状態で 明日なんか手に掴めないよ
  だからさホラ目を開けて 見えたろ君の「明日」を
  超えたでしょ壁を

  Evolution
    「今」で満足できないなら 目開けてみな
  そこにはきっと新しい 自分が立ってるよ
  Evolution
  新しくなることに 意味必要ない
  それは自分が望んだ ものであり
  神が決めたものだから

  イツ消えるか 分からないヒト
  だからさホラ 「今」を大切にしよう

  (Evolutioning Essetial)
     ∟(進化することは欠くことの出来ない)

  目開けたら立ち上がって 空見て叫ぼう

  Evolution
  前向いて歩こう 道が見えるでしょ
  その道を歩いてゆこう 仲間と共に

  Evolution ホラ
  「今」があるから 「友」という宝が

  Evolution 夢見て

  Evolution 叶えようよ
 

ちょっと短いかも....

 投稿者:Shadow...  投稿日:2007年12月26日(水)00時23分4秒
返信・引用
  街に向かう 聖なる夜に
1人の綺麗な 少女に会った

少女は雪のマフラーに 茶色いそばかすこそっと隠し
優しい笑みを浮かべていた

僕は足元ばかりを見て 君の顔をよく見れない
決して君が疎ましいわけじゃないんだ
僕がうまく言えないだけ
僕が口下手なだけなんだ

君は震えるこの僕に
雪のマフラーを巻いてくれた

自己暗示のように僕は自分に
『これは君の優しさだ』
でも自分を嫌悪に導き
吐き気を誘うだけだった

少女は雪のマフラーが かかった僕の小さい肩に
自分の頭をコトッとおいて
柔い笑みを浮かべていた

僕は空ばかりを見て 君の頭に寄りかかれない
決して君に触れたくないわけじゃないんだ
僕が照れ屋なだけ
僕が素直じゃないだけなんだ

街へ、街へと歩き 雪が積もる高台へ

聖なる夜の 輝く街を
まるで白白を見るように
君の目は輝いていたね

僕は前を向いた

聖なる夜の 輝く街の
いつしか僕も虜になった

僕の心は光り輝き 不思議と足取りが軽くなる

さぁ向かおう 坂を下り
君と聖なる夜を祝うんだ

僕は自分の右手を差し出し
君のこれからをリードする

悲しいときには 君の好きな
聖なる花を買ってこよう

怒った時には 君にお似合い
雪のマフラーをプレゼントしよう


足元を見て
空を見て
前を見て


君を見たい
 

批判カモン!!子どもっぽいと思うかもしれんけど許して(泣

 投稿者:Shadow...  投稿日:2007年12月 7日(金)20時35分7秒
返信・引用
  空を見上げたら 真っ白な
夜空に光る星がある 僕の頭上に狙いを定め
まっさかさまに落ちてきた

「いったい君は何者だ?」
星は僕に尋ねてきた
「僕はただのノラ猫さ」
僕は星に答えてみた

星と猫がおしゃべりしながら
川べり近くを歩いてる
星の光が眩しくて 猫は思わずうつむいた

「君はどうして そんなに白いの?」
僕は星に聞いてみた
「君こそどうして そんなに黒いの?」
星は僕に聞き返す

「羨ましい・・・」
2人の声は重なった

間逆な2人、黒と白
お互い憧れの色だった
黒が欲しい、白がいい、
2人はエゴのぶつけ合い

黒と白が ぶつかりながら
川べり近くを歩いてる
光る白が 薄れていることに
黒は当然気付かない

僕は星に尋ねてみた
「黒をどうして羨むの?」
星は僕に答えてきた
「白は夜空で孤独なのさ」
星は答えてすぐ言った
「君こそどうして白を羨む?」
僕は答えをすぐ言った
「ここで黒は悪評なのさ」

黒は白の孤独を癒し 白は黒を輝く色へと・・・

星の白は薄れていった
猫の黒も薄れていった

白い猫 黒い星
川べり近くを歩いてる

お互い羨むその色に
いつのまにかはなっていた
2人はお互い 在るべき場所で
ただ、個個で生きていく

2人は生涯孤独になんて
なるはずもなかったんだよ

時が経ち、空を見上げたら
真っ黒な 夜空に光る星がある

今度は僕と光る白い毛が
黒い空へと狙いを定め
ゆっくりゆっくりのぼっていく

僕は白く輝く星になった
 

批判カモン!!子どもっぽいと思うかもしれんけど許して(泣き

 投稿者:Shadow...  投稿日:2007年12月 7日(金)20時33分51秒
返信・引用
  空を見上げたら 真っ白な
夜空に光る星がある 僕の頭上に狙いを定め
まっさかさまに落ちてきた

「いったい君は何者だ?」
星は僕に尋ねてきた
「僕はただのノラ猫さ」
僕は星に答えてみた

星と猫がおしゃべりしながら
川べり近くを歩いてる
星の光が眩しくて 猫は思わずうつむいた

「君はどうして そんなに白いの?」
僕は星に聞いてみた
「君こそどうして そんなに黒いの?」
星は僕に聞き返す

「羨ましい・・・」
2人の声は重なった

間逆な2人、黒と白
お互い憧れの色だった
黒が欲しい、白がいい、
2人はエゴのぶつけ合い

黒と白が ぶつかりながら
川べり近くを歩いてる
光る白が 薄れていることに
黒は当然気付かない

僕は星に尋ねてみた
「黒をどうして羨むの?」
星は僕に答えてきた
「白は夜空で孤独なのさ」
星は答えてすぐ言った
「君こそどうして白を羨む?」
僕は答えをすぐ言った
「ここで黒は悪評なのさ」

黒は白の孤独を癒し 白は黒を輝く色へと・・・

星の白は薄れていった
猫の黒も薄れていった

白い猫 黒い星
川べり近くを歩いてる

お互い羨むその色に
いつのまにかはなっていた
2人はお互い 在るべき場所で
ただ、個個で生きていく

2人は生涯孤独になんて
なるはずもなかったんだよ

時が経ち、空を見上げたら
真っ黒な 夜空に光る星がある

今度は僕と光る白い毛が
黒い空へと狙いを定め
ゆっくりゆっくりのぼっていく

僕は白く輝く星になった
 

今の心境な。題名は、、、、別にいいや

 投稿者:Melody.F  投稿日:2007年11月30日(金)19時52分48秒
返信・引用
  暗く暗く 部屋の中に
長く孤独な 時間を過ごした
僕のやわい 紙切れのような
心は見事に 破れていた

光り輝く 朝になっても
僕の心は 破れていた
夢に出てきた 友の笑顔
今に思うと 涙がこぼれる

この場でもし 騒ぐとしても
誰も気に しないだろう
誰も、、、、

外は太陽の 輝きがある
部屋は僕の ムードで夜のよう
友と話すとき 明るくなっても
孤独になると 紙切れは破れる

さぁ僕は今から 何処へ行こうか??
友の元へ?? 自分の部屋??
友に会いに行って 紙くずは治る??
結局僕は いない友に会いに行く

さぁ行こうか 友の元に
一人で 歩いていこうか
孤独な 時間を掛けてでも
きっと 良いものを
取り戻せる はずさ

友に会って 見つけたものは
良いものだった
それはそれは 「音楽」という
僕たちを 繋ぐもの
さぁ今も歌い続ける
1人じゃない 仲間がいる
4人で 4人で
 

コレどぉ思う??

 投稿者:R☆A  投稿日:2007年11月30日(金)01時41分43秒
返信・引用
  イチゴ味のアメを舐め、窓から外を見る子供

外は雨が降り雲が太陽を隠す

子供はカッパを着てお気に入り黄色いのカサを持ち外へ出た
気が向くままに子供は歩く

かたつむりを見つけたり

紫陽花を摘んだり

水溜まりで遊んだり

上機嫌の子供はスキップした
いきなり風が吹き子供のカサを奪う
子供は泣き始めた
泣きながらもカサを探した
公園も探した

幼稚園も探した

おもちゃ屋も探した

だけど見つからない
しょうがなく家路につく子供
涙で霞んだ目にいえの近くに咲いている花がうつった
その中に大きな黄色い花が一輪咲いている
涙を拭い、もう一度見てみる
確かに咲いている
大きな黄色いお気に入りのカサが


カサを摘み、上機嫌で子供はスキップをした

太陽が顔をだし、雲は晴れ、空に虹が架かる

イチゴ味のアメを舐め、子供は笑顔で虹を追いかける
 

(無題)

 投稿者:1mm  投稿日:2007年11月26日(月)17時29分55秒
返信・引用
  深い眠りにつく前 思いついた一言
「僕は孤独になる…」心のなかで大きく呟く
誰にも聞こえないけど 叫ばずにいられないから

やばいよもう 眠らずにはいられない
「まだ眠りたくないのに…」 もう小さくも呟けない
自分にも聞こえないから 目を閉じたんだ

光はときに耐え切れない 暗闇を創りだすんだ
そして僕を…いや人をノミコモウトスル

それは誰だって同じだよ いつかはやってくるだろう
嫌だろうがなんだろうが 僕を迎えにくるんだ
僕に後悔をさせるため 僕を苦しめさせるため

眠る前に夢を見た 白銀の世界だったよ
きれいな雪景色かな それとも僕の理想の世界??
僕はその中で独りで立っていた そう僕だけ…

すでに諦めていたんだよ 孤独なんだ…絶対にね
そう思っているんだ いつもそうさ
後悔だけここに残した いろいろ伝えきれてないよ
全て内にしまいこんだんだ こうなると気づいていたのに

幸せがあれば 数えきれない不幸もある
それは君だって同じだよね 僕はそう思うんだ
どっちが多かった?? そんなことなんて覚えてない

ただ君には幸せをもらった 僕は不幸をあげてしまった
もう絶対に逢うことないよ だから最後にひとつだけ

僕は違う世界にいるよ もう伝わらないかもしれないよ
だけど最後にひとつだけ
「心はここにあるよ」 声を君に向けて張りあげた

僕は天とも地ともいえない「space」から最後の願いを贈る
今を大切にしてくれ そして自分自身も大事ね
それが僕の最後の贈りものって名前の
「君へのわがまま」なんだけどね
 

(無題)

 投稿者:Melody.F  投稿日:2007年11月22日(木)23時23分0秒
返信・引用
  ああ「貶して」→「けなして」
って読むから
 

New

 投稿者:Melody.F  投稿日:2007年11月22日(木)23時18分12秒
返信・引用
  雪化粧

雪の上に一つの足跡 一本の線に続く足跡
今日も雪は降り続いてる 俺に向けてのフィナーレか??
こんな大降り今まであったか?? いやないだろうな。きっとない。

鼻の上に落ちた一つの雪 冷たさの中に温もりが
「雪の中に温もりかい??」 耳の中へと声響く
自分でも分からず声返す 「ああ。感じるよ僕だけに」
変と言われて引かれたが 自分の気持ちは動かさない

皆が俺の後ろ姿見て 笑い貶して馬鹿にする
それでも俺は歩き続ける なんでか理由はなんだっけ??

雪が積もって膝まできても 歩き続ける俺のプライド
どれだけ疲れて倒れかかっても 俺は決して倒れない
「え??何故倒れない??」と言われると いつも返事はこれしかない
「決まっているだろ。倒れると 格好悪いから」だろうとね

俺は決して後ろを見ない 自分が歩いた道のりを
振り返ると掘り返すことになる 封印して捨てたはずを過去を

「何故過去を隠したがる??」 決まっているだろ恥ずいから

君にも隠したいものがあるだろ 理由は皆(みな)それぞれ違うけど
共通する理由は皆多分 ホントの自分を知られたくないから

ホントの自分か懐かしいな いやいや過去は捨てたんだ
未来を目指して歩いている俺 視界にゴールは見えてこない
そもそもゴールはなんだろう 自分の理想の実現化??
自分の理想はなんだろう 金の亡者か。そうだろうな

自分も結局人間の一人 欲には決して敵わない
いやいや俺は戦い勝つぞ そこらの人とは違うんだ

雪の上を歩く一人のヒト 大きな夢を背負い込みながら
道を急いで転んでホラみて 顔は綺麗な雪化粧
 

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