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ぜひおいでください

 投稿者:赤羽聖書教会  投稿日:2010年 1月19日(火)18時11分42秒
返信・引用
  > No.111[元記事へ]

現時点匿名希望/さんへのお返事です。

> 誠にありがとうございます。
>
> 教会の礼拝時間確認しまして、出席させていただこうと思います。
>
> 私も楽しみにしています。

 お待ちしています。
 いらしたら、野寺牧師の奥様で、恵美先生が受付をしていると思いますが、ホームページで見て来ましたとお話しください。色々とお世話をしてくださいます。
 
 

返答ありがとうございます。

 投稿者:現時点匿名希望/  投稿日:2010年 1月17日(日)21時50分57秒
返信・引用
  誠にありがとうございます。

教会の礼拝時間確認しまして、出席させていただこうと思います。

私も楽しみにしています。
 

現時点匿名希望さんへ

 投稿者:赤羽聖書教会  投稿日:2010年 1月14日(木)12時41分53秒
返信・引用
   ご質問ありがとうございます。
 お答えが遅くなりましたが、ぜひお出でください。

>そこで質問なのですが、異なる宗教を持った人間が礼拝に参加することはやはりいけない事なのでしょうか?

 教会の礼拝は、どなたでも自由に参加出来ます。お出でいただければ、きっと、あなたの疑問にお答えできると思います。

 >この世の中のルール・マナーに疎い点も多いです

 こうご自分でおっしゃる人にそんな人はいません。
 書き込み内容も思慮深く、丁寧なものです。
 野寺という牧師がいますので、ぜひおたずねください。
 教会の礼拝時間は、HPに掲載していますので、ご確認の上、お出でください。
 楽しみにしていますよ。
 

聞きたいことがあります。

 投稿者:現時点匿名希望  投稿日:2010年 1月10日(日)06時02分46秒
返信・引用 編集済
  私はPCでこの教会について知りました。

実のところ私は殉教者ではありませんし、今まで宗教を意識したことがありませんでした。

ですが『コリント人への第一の手紙の第13章』と出逢った時心を動かされる何かを感じました。

先に述べたとおり私は殉教者でないうえ、私の家は仏教です。

ですがあの言葉に心を救われた事実がある以上、それを知る義務があります。

そこで質問なのですが、異なる宗教を持った人間が礼拝に参加することはやはりいけない事なのでしょうか?

私は21歳でして、この世の中のルール・マナーに疎い点も多いです。

この質問自体失礼を承知で投稿させていただきました。
 

Merry Christmas!

 投稿者:寺田祐一メール  投稿日:2009年12月25日(金)10時15分17秒
返信・引用
   どうも、すでに終わった内容、しかも私の名前が一番最初にあるのは気になるので、赤羽の皆さんにクリスマスのご挨拶を送りましょう。

  「イエス様の部屋」   ルカの福音書 二章七節

 Merry Christmas !  クリスマス、おめでとうございます。
 今日は、ひとつのことだけを確認して見ましょう。
 英語でTHE BOOKと言えば聖書のことを意味します。そしてTHE GRATEST LIFEと言えばイエス様の御生涯、人生のこと指しているのですが、ご存じだったでしょうか。まさに本の中の本、その預言にてよって来られたメサイヤ、救世主、この、もっとも偉大な生涯と呼ばれるイエス・キリストがお生まれになったお誕生日、これがクリスマスです。クリスマスとは、私たちの神様であるイエス様が、二千年前、ユダヤのベツレヘムという小さな町、或いは村かも知れませんが、お生まれたと言うよりご降誕(生誕ではない)を祝う記念日です。
 ですから、Christ(キリスト)+Mas(祭り)と言うのです。そのキリストのお祭りが今年もめぐってきたのです!
 私など、十一月にに入ると、お店などの飾り付けや音楽などから、「え、もうクリスマス?」と、びっくりするのですが、今日はもう、クリスマスの礼拝となりました。確かに、忙しくはあるのですが、美味しいケーキがあったりプレゼントがあったり、とても楽しい季節です。子どものころ、クリスマスのケーキとプレゼントほど楽しみなものはありませんでした。
 しかし今日の聖書には、住民登録のために、カナンからわざわざ旅をして来たヨセフとマリヤの貧しい夫婦には「宿屋には彼らのいる場所がなかったからである」と書かれています。しかも身重だったのに、大変です‥‥
 それで思い出すのは、子どもがまだ小さかったころ、家族で旅行したときことです。どこか温泉だったのですが、その日泊まるところを決めずに出かけて行ったのです。
 あちこち見て、夕方遅く目的地に着いてその日の宿を探しました。しかし、どこをたずねても「満室です」と断れてしまいました。子どもは不安そうな顔をして見上げるし、家内はちょっと目をつり上げて「あなたどうするの、いつもそうなんだから」と怒り出します。私には父親として家族を守る責任がありますから、何とかしなければと気が焦り、ずいぶんイライラしました。
 幸い、宿は何とか見つかったのですが、その時、ヨセフとマリヤのことをふと考えました。
 ベツレヘムに着いた時、宿がないと分かって、どんなに辛かっただろうかと。マリヤはその夜イエス様を出産するのですが、何としても部屋が必要だったはずです。何軒も宿を回り、宿の主人に平身低頭しながら頼み込むヨセフの姿が目に浮かびます。
 しかし、「宿屋には彼らのいる場所がなかった」のです‥‥
 そこで二人は、仕方がなく家畜小屋でイエス様を産み、マリヤは「布にくるんで、飼葉おけに寝かせ」たとあります。なんと寂しいクリスマスでしょう。絵などで見るように、ほのぼのとした風景とは違います。
 さて、その日から二千年もたった今、自分のこころにイエス様の部屋をちゃんと作っていない人は、日本にはたくさんいらっしゃいます。クリスマスを楽しむのは私も大好きですが、その主役であるイエス様を「満室です」と扉を閉めてしまうのは残念です。イエス様こそが、このクリスマスの最高のプレゼントなのですから!
 私たちはどうでしょう。今日確認したかったことはこのことです。心の中に、イエス様の部屋がちゃんと用意されてあるかということです。心配事や争いごとで「満室」ではこまります。
 イエス様がともにいれば、私たちはどんなことにも恐れたり心配する必要はありません。これが大事です。
 コリント人への手紙第一十章十三節で、イエス様を受け容れてから、ずっとこころの中で一緒にいた使徒パウロが、次のように言っています。
 「あなたがたのあった試練はみな人の知らないようなものではありません。神は真実な方ですから、あなたがたを耐えることのできないような試練に会わせるようなことはなさいません。むしろ、耐えることのできるように、試練とともに、脱出の道も備えてくださいます」と。
 心の中にイエス様の部屋を用意するとは、この力と喜び、どんなことをも恐れない勇気をいただくことです! ですから、イエス様をお迎え入れするために、このクリスマスという今ほどふさわしい季節はありません。
 二千年のあいだ,勿論日本人も含めて、どれほど多くの人がそうして救われていったことでしょうか!
 

朱基徹委員会の報告

 投稿者:寺田祐一メール  投稿日:2009年11月19日(木)21時29分10秒
返信・引用
   結城先生のお話は、日本のキリスト教会における「仕方がなかった」という大義名分のうちにすべてを終わらせ、赦して来てしまった体質について、それと敢然と立ち向かった人々との対比のうちに、改めて教えていただきました。これは原稿をいただいていますので、いずれニュースレターでご紹介することにしましょう。
 笹川長老のお話しは、結局「裁判員制度」までをめぐって、2時間半にも及び、実に興味深いものでした。大学の先生でもありますから、お話しが上手ということもあるのですが、むしろ取り扱われている題材の面白さに、誰一人飽きる者もだれる雰囲気もなく、このまま終わるのがもったいないほどの集中ぶりでした。その中には経験豊かな教会リーダーたちもいらっしゃいましたが、たぶん初めて聞く話だったのでしょう、盛んに頷きながら聞いておられました。私も、それなりには韓国に対して知っているつもりでしたが、「法学」という(笹川長老は「憲法学者」です)、まったく別な観点からの切り口、また、それを通して深く韓国と関わって来られた経験からのものでしたので、驚くと同時に、大変興味深いものでした。私のこれまでの断片的知識であったものが、何かひとつにつながるような感じだったと思います。また、法律という、ある意味ではクールな観点からのアプローチには、妙な思い込みや決めつけがなく、説得力のあるものでした。
 特に国際法の問題においては、本来国際法の根底には「交隣」(隣国を助ける)という、いわば今の民主党のスローガンのような「友愛」の精神があるというのが印象的でした。近代は、むしろこれを持って始めるべきであったのが、この「交隣」の精神を忘れ、いわゆる「国益」と称する自己中心主義の道具に使われて行ったところに問題があったとのことでした。早晩国際法は力の論理の大義名分化とされ、日本においても、これを笠に着たアジア侵略の正当化、認めさせて行くという非道を繰り返して行くこととなったのです。
 最近の知識人たちによる、日本のアジア侵略は植民地支配ではなく、国際法上にの取った条約によるものだとの発言の根拠となっているものでした。しかし、笹川長老の、軍という力を背景とした条約締結は無効、国際法上違反としておられました。
 裁判員制度については、ほとんど時間がなかったのですが、実に明確にそれは憲法違反であると、まさしく憲法学者として明言しておられました。カトリックが、これまた明確に不参加を表明したことを評価し、プロテスタント諸教会も、もっと議論を展開して不参加の意思表明をなすべきとのことでした。仮に、百歩譲ってそれを認めたとしても、在日の人々(裁判は受けても裁判員にはなれない)、死刑制度を含むこと、裁判の不均衡などなどの問題点が多すぎることを指摘しておられました。
 ではどうするのか。自分自身に裁判員の依頼が来た時、今のところ、行政がどう判断するかは分からないが、自分自身のはっきりとした意思表明をする以外にないとのことでした。嫌は嫌だと。
 火曜日は、同じく赤羽聖書教会に集まって、今年野寺先生が取得した「博士号」に対する祝賀会を行うことになっています。一部で証言してくださった結城先生の発案でしたが、勿論そんなに大それたものでなく、朱基徹委員会らしいささやかなものです。集まれる者だけ集まって会食をしようというものです。鰻屋さんでした。
 日曜日の夜は、それ以外に、集会が終わってから、教団内に起こった問題について話し合う集まりがあったのですが、私にはよく分からないので、残念ながら失礼させていただきました。
 

証言集会のお知らせ

 投稿者:朱基徹委員会  投稿日:2009年11月 5日(木)12時02分35秒
返信・引用
   さて、今度の15日の日曜日、いよいよ「朱基徹牧師・記念会」です。
 忘れないように、ここでもう一度お知らせしておきましょう。
 ここ、この赤羽聖書教会で行われるのですから、これを読んだ人は必ずお出でください。

日時:11月15日(日) 午後3時半~7時
場所:赤羽聖書教会(野寺)
   〒115-0055 東京都北区赤羽西2-3-20 電話:03-3906-3371、fax3906-4067


午後3:30~4:30  「高山教会の場合」 結城晋次師(日本同盟基督教団巡回教師)

             休 憩

午後4:45~6:30  「帝国の侵略と朱基徹」笹川紀勝長老(明治大学教授)

午後6:30~7:00  「裁判員制度」笹川紀勝長老を中心にフリートーク


笹川紀勝長老
 日本基督教会柏教会教会員
 憲法全般
 国家と宗教の関係、日本の植民地支配の法的側面、アルトジウスの人民主権論
『自由と天皇制』(弘文堂・1995年)
 朝鮮における植民土地支配と裁判所の役割一
 3.1独立運動にかかわって」(『21世紀の玄憲主義』杉原康雄先生古稀記念勁草書房・
  2000年)(有信堂)

研究テーマ
 1、国家と宗教の関係 2、思想良心信教の自由 3、憲法と国際法の関係 4、植民地法制
今関心のあるテーマ
 韓国併合条約の歴史学的・国際法学的再検;3・1独立運動の裁判
所属学会
 日本公法学会、全国憲法研究会、憲法理論研究会
趣味・特技
健康のための水泳

 皆さんのお出でをお待ちしています。

 朱基徹委員会
 

(無題)

 投稿者:寺田祐一メール  投稿日:2009年10月15日(木)18時04分35秒
返信・引用
  朱基徹委員会のお知らせ

 今日は、来週の月曜日に行われる朱基徹委員会と、11月15日に行われる「朱基徹牧師記念集会」についてお知らせします。
 メールアドレスの登録してある方にお送りするために作成したものですが、どちらも、どなたでもそのまま参加出来ます。
 よろしかったら、覚えてお出でください。お待ちしています。
 また、定期的に送って欲しい方は、メールアドレスをお送りください。


各位

 ニュース・レター?はまだ出来ていませんが、近々発行の予定です。
 今回は二つのお知らせです。


一つは、来週の月曜日のことですが、十月の朱基徹委員会があります。

日時:10月19日(月) 午後4時~8時半
場所:Lilys Chapel 吉川福音教会(寺田)
   〒342-0056 埼玉県吉川市平沼 1704-1 ?.048(981)2710

午後4:00~6:00  「初期移民の信仰と教会ーピューリタンのアメリカ」 岩崎孝志師

楽しい夕食(何が出るかはお楽しみ! たぶん‥‥ ) 無料

午後7:00~8:30  「教会建築ー近現代(6)  安藤忠雄三つの教会」 寺田祐一師
           このシリーズは今回で一旦終わります

 日本のプロテスタント福音派ではこうした分野が案外弱く、なかなかほかでは学べない貴重なものだと思います。ぜひおいでください。

 最寄りの駅はJR吉川駅ですが、そこからまたバスでネオポリス行き、オアシス行きで約10分、新栄町入り口バス停すぐ横です。タクシーでは八百円ぐらです。
午後3時40分まで、車で吉川駅に迎えに出ています。
 遅れた方は、一応教会まで電話をください。運転者がいれば迎えに行けますが、そうでない場合はバスかタクシーでお願いします。歩くと、よい運動ではありますが、1時間ぐらいかかります。



もうひとつは、今年の「朱基徹牧師記念会」についてです。

日時:11月15日(日) 午後3時半~6時半
場所:赤羽聖書教会(野寺)
   〒115-0055 東京都北区赤羽西2-3-20 電話:03-3906-3371、fax:03-3906-4067


午後3:30~4:30  「高山教会の場合」 結城晋次師(日本同盟基督教団巡回教師)

             休 憩

午後4:45~5:45  「朱基徹牧師と国際法」笹川紀勝師(明治大学教授)

午後5:45~6:15  「懇談会」笹川紀勝師を中心に裁判員制度について


笹川紀勝師
 日本基督教会柏教会教会員
 憲法全般
 国家と宗教の関係、日本の植民地支配の法的側面、アルトジウスの人民主権論
『自由と天皇制』(弘文堂・1995年)
 朝鮮における植民土地支配と裁判所の役割一
 3.1独立運動にかかわって」(『21世紀の玄憲主義』杉原康雄先生古稀記念勁草書房・
  2000年)(有信堂)

研究テーマ
 1、国家と宗教の関係 2、思想良心信教の自由 3、憲法と国際法の関係 4、植民地法制
今関心のあるテーマ
 韓国併合条約の歴史学的・国際法学的再検;3・1独立運動の裁判
所属学会
 日本公法学会、全国憲法研究会、憲法理論研究会
趣味・特技
健康のための水泳


 以上、ご連絡致します。
 皆さんのお出でをお待ちしています。

 朱基徹委員会
 

林さんコンサート

 投稿者:寺田祐一  投稿日:2009年10月10日(土)11時03分40秒
返信・引用
   皆さん遠いところまでお出でいただき、ありがとうございました。
 とても素晴らしいコンサートでしたね!
 林さんの不思議で感動的な演奏、吉枝先生のこころに沁みるお話、野寺先生ご夫妻による詩篇23篇、日本語とヘブル語による朗読、そしてそれに合わせた即興演奏、見事なものでした。
 赤羽聖書教会の皆さんと、短かったのですが、親しいひととき、うちのみんなも喜んでいました。
 またいつか一緒にやりましょう。
 今、私たちの教会は少し力を落としているところでしたが、赤羽聖書教会の皆さんの生き生きとした姿に接し、深く慰められ、もう一度勇気が湧いて来ましたよ。
 ありがとうございます。
 

林さんコンサート

 投稿者:管理人  投稿日:2009年 9月19日(土)08時20分17秒
返信・引用
  10月4日15時30分から林晶彦さんのコンサートが、吉川と合同で開催されます。場所は吉川福音教会ですので、お間違いないように。竹下景子さんが後援会長を務められているようです。詳しくは吉川福音教会HPで確認できます。楽しみです。  

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